バックナンバー 1985
1979.1.8創刊  闘いの指針!

 

home page 日刊動労千葉 1985年1月~12月

 

創刊号 (79年1月8日)画像

  1985年 月別目次  
1月 動労職場で何が起きているのか 1830~1852
2月 2.20~21順法闘争 1853~1876
3月 またも津田沼で電車に謀略「ビラ貼り」 1877~1903
4月 相次ぐ自殺、組合費未払い 脱退ーー『綱紀粛正』処分 腐敗を深める動労本部 1904~1928
5月 銚子支部青年部結成 1929~1952
6月 動労本部全国大会方針を弾劾する 1953~1977
7月 今、動労職場で何が起きているのか  1978~2003
8月 革マル=嶋田誠を許すな 2004~2027
9月 第10回定期大会 大会速報 2028~2051
10月 10.20三里塚 1万5千 動労千葉450名で決起 2052~2078
11月 本日正午スト突入 1万の機動隊 500の白腕が何だ! 2079~2104
12月 第3回定期委員会 高らかに「第一波」勝利宣言 2105~2130
ホームページへ

1985年12月
30日 1年を振り返って下 2130
28日 1年を振り返って上 2129
27日 交渉速報 千葉局運転関係で154名の要員合理化を提案 2128
26日 12.25千葉地裁が突如判決強行 中野委員長解雇無効請求裁判 2127
25日 『進路アンケート調査」許すな 希望という名の首切り 2126
24日 5千万署名 動労千葉100%達成 2125
23日 来るなら来い! 第二波決戦へ 2124
21日 12.14新小岩地域集会 幕張支部新体制 2123
20日 世の中を突き動かした!さあ!これからだ 定期委員会での中野委員長の挨拶 2122
19日 第一波は敵の心臓を突き動かした。中曽根、「余剰人員対策」のデマ宣伝 2121
18日 『スト破り』事実に口を閉ざし、居直る『国労千葉地本見解』 2120
17日 第3回定期委員会 高らかに「第一波」勝利宣言 2119
16日 須田、兼古ら国労内協会派指導部のスト破り居直りを糾弾する 2118
14日 国鉄ゼネストへの突破口を開いた第一波スト 2117
13日 軟式テニス大会 優勝千葉転支部 2116
12日 杉浦中曽根松崎の大ペテンが大破綻 10万首切りの事実を暴き国論二分の大論戦 2115
10日 スト総勝集会 不当処分あれば年末年始吹き飛ばす怒りの反撃を確認 2114
9日 12.6支部代 弾圧処分うち破り、第2波闘争へ 2113
7日 違法家宅捜査に準抗告で反撃 2112
6日 スト破り当局に処分の権利はない 2111
5日 成田地域集会120名 「よくやった」全国から檄電カンパ 2110
欠番   2109
3日 闘いはこれから 津田沼拠点報告2 2108
3日 『3本柱』非協力、スト口実に雇用安定協定協定破棄の暴挙 動労千葉、国労、全動労 2107
2日 杉浦総裁「談話」を弾劾する 2106
欠番   2105


1985年11月
30日 11.29午後6時40分警視庁不当家宅捜査抗議声明 2104
30日 第一波24時間ストを貫徹ー勝利したぞ 千葉転支部報告 2103
29日 135本運休 総武線ガタガタ 津田沼拠点―国労仲間が決起 千葉転拠点 スト破りを強制する国労役員 2102
28日 本日正午スト突入 1万の機動隊 500の白腕が何だ! 2101
27日 機動隊導入=組合員排除 『スト参加者はクビ」の脅迫文を家庭に郵送 津田沼電、10メートルフェンスで包囲 2100
26日 11.22佐倉支部大会 11.22勝浦地域集会210名で大成功 2099
25日 11.21船橋津田沼地域集会 95名 5千万署名 66455名11.19集約 2098
23日 局長名のスト破り書面郵送・掲示は違法行為 弁護団が声明 号外
23日 第3回支部代 11.29スト戦術決定 総武線千葉以西対象に24時間スト 2097
22日 『ストに参加したら全員クビにするぞ』スト破り恫喝=「局長掲示」弾劾 号外
22日 11.19銚子地域集会 103名で大成功 2096
21日 11.17集会報告2 動労千葉の決意 2095
20日 11.17集会報告2 連帯 2094
19日 11.29首都圏をぶっ止める第一波スト宣言 11.17集会3400名 2093
18日 11・13千葉地域集会180名で成功 2092
16日 11.11勝浦支部大会 2091
15日 『名札もつけないやつは不良品だ」「どう使おうと勝手だ」助勤者を虫けら扱い 反動松田人事課長 2090
14日 11.9銚子支部大会 2089
13日 雇用安定協定交渉  『組合員を出向・派遣にさしだすなら締結してもいい』 2088
12日 11.9木更津地域集会大成功 2087
11日 『一億円国鉄スト基金』要綱など決定 2086
9日 11.7名札を口実に選別不当処分 43名 2085
8日 国労電車区津田沼分会青年部定期委員会 満場一致で「動労千葉スト支援」特別決議 2084
7日 5千万署名と地域集会かちとり11.17へ 2083
4日 11.3団結祭典 457名 館山支部優勝 2082
3日 10.26館山支部大会 2081
2日 戦って勝つ! 第2回支部代で決定 11.17スト突入宣言 国鉄集会 本社デモ 2080
1日 10.26幕張支部大会 2079

1985年10月
31日 10.26新小岩支部大会 2078
30日 10.23検修分科定期委員会 2077
28日 11.17日比谷大集会へ 国鉄本社デモ 2076
27日 交渉ニュース 『61.11」までに10万人の大合理化 2075
26日 生命と命を守るには実力決起しかない 「安全」と引き替えの「サービス」なんかあるのか?! 2074
25日 日経連主催「仲良しゴルフ大会」コビ、取りすがる松崎明 2073
24日 5千万署名 地域集会を成功させ11月ストへ 2072
23日 10.19千葉転支部大会 2071
22日 10.20三里塚 1万5千 動労千葉450名で決起 2070
21日 第7回軟式テニス大会 津田沼支部優勝 2069
19日 10.15津田沼支部定期大会 2068
18日 10.14木更津支部大会 2067
17日 あと3日 全力で10.20三里塚へ 2066
16日 動労千葉支援共闘会議結成 2065
15日 10.11成田支部定期大会 2064
14日 革マル追随分子 丹治義行《国労津田沼脱退 27歳) 2063
12日 『業務開発センター』から報告 2062
11日 運転職場 7万人中3万人の首切り 86.11移行の要員体制を発表 2061
10日 「雇用安定協定」再締結交渉で大裏切り① 2060
9日 10.20三里塚に根こそぎ決起 11月ストへ 2059
8日 またもや大量処分 一ヶ月で11万8千人 2058
7日 乗務員分科定期委員会 ダイ改実力阻止 2057
5日 支部代 10.20三里塚 「5000万署名」に全力を 2056
4日 訪朝報告2 県労連訪朝団にさんかして 山口さん 2055
3日 今、動労職場で何が起きているのか10 革マルの恫喝で役員総入れ替え 出向強制  2054
2日 訪朝報告1 県労連訪朝団にさんかして 山口さん 2053
1日 ゴルフ大会 千葉転が優勝 2052


1985年9月
30日 事務分科定期委員会 2051
28日 グラグラの動労本部革マル 組合費結審 2050
27日 出向強要・不当処分―差別分断攻撃を許さないぞ 千葉転 館山 2049
26日 デタラメ処分 乱発エスカレート 2048
25日 中曽根の餌食にされてたまるか 2047
24日 なんで団交を拒否するんだ 2046
21日 9.14反弾圧集会 2045
20日 9.16三里塚 9530名 東峰被告を守れ 2044
19日 全国5万9200名 ワッペン処分 2043
18日 大会で決定した具体的闘争方針 ストを含む第11月第一波闘争 2042
17日 ワッペン着用への大量不当処分弾劾 2041
16日 「11月を突破口にストで反撃」を決定 大会3日目 2040

14日

交渉速報 運転保安無視の「兼掌化」を許すな 2039
13日 大会2日目午後 運動方針討議 2038
12日 大会2日目午後 数波のストライキで『答申』を粉砕し中曽根を打倒する 2037
11日 大会2日目午前 経過報告 2036
10日 第10回定期大会 大会速報① 2035
9日 「質の良い奴隷になれ」動労盛岡 「ハッキリ言って私はいやです」動労新潟 出向された組合員の声 2034
7日 30万国鉄労働者の大ストで中曽根を倒せ 青年部の決意 2033
6日 定期大会の成功を 2032
5日 青年部定期委員会成功 2031
4日 急膨張する軍事費 2030
3日 今日の『日航』は、明日の「国鉄」だ 2029
2日 今、動労職場で何が起きているのか8 飲酒による不祥事が相次ぐ動労本部組合員 2028

1985年8月
31日 9.9~10 定期大会の成功を 2027
30日 大破産必死の『整備新幹線計画』着工へ 2020
29日 『業務の開発センター』の一方的実施を許すな 2025
28日 8.25菱田現地集会 1700名 2024
27日 自民党にすがりつき10万人の首を売る革マル松崎 2020
24日 革マル嶋田の捏ち上げたれ込みで当局が不当処分を通告 1~2分の口論で減給1ヶ月 2022
23日 第10回定期大会の成功を 2021
22日 第11回支部代 職場・生産点から反撃に 2020
21日 中曽根 靖国神社公式参拝弾劾 2019
20日 反戦反核広島行動に参加して 2018

19日

8.9原水禁長崎大会に参加して 2017
15日 今、動労職場で何が起きているのか6 ついに「自衛隊への出向」を宣言 2016
14日 第6回卓球大会 2015
13日 交渉速報ニュース 「業務開発センター」への一方的発令を許すな 2014
12日 8.4「破防法廃止国民集会」に3000名 2013
10日 8.2県労連主催 「分割民営化」反対集会に3000名 2012
9日 革マル=嶋田誠を許すな 2011
8日 関西新空港反対全国集会 1300名 2010
7日 第4回労働学校 感想文 日刊動労千葉が優秀賞獲得 県労連機関紙コンクール 2009
5日 「今闘わなくて、いつ闘うのか」7.26夏期労働講座 2008
4日 青年部サマーレクレーション 2007
3日 コロビや嶋田誠徹底糾弾 2006
2日 支部代表者会議報告② 2005
1日 支部代表者会議報告① 2004


1985年7月
31日 コロビや嶋田誠 第2の「6.12」捏ち上げを許すな 2003
30日 7.20中央線乗務中の乗務員発病。。運転保安無視の労働強化を許すな 2002
29日 7.26「飛島田一雄」講演会 190名 2001
27日 抗議声明 監理委の一〇万人首切り答申弾劾 2000
26日 総評大会が示したもの 「厳しいから闘うな」と右から総評を牽引する動労本部 1999
25日 8.2国鉄。8.4破防法集会に 1998
24日 7.21菱田現地闘争に1700名 1997
23日 関西新空港反対7.28全国総決起集会へ 1996
22日 7.26破防法の労働講座に参加を 1995
20日 第17回布施公判 第23回組合費公判 1994
19日 指紋押捺制度の撤廃を 在日、民族の誇りをかけて続々決起 1993
18日 第6回野球大会 銚子支部初勝利 1992
17日 北富士闘争 誇りたかく50年目の闘いへ突入 1991

16日

三池の敗北を教訓化し動労革マルを一掃して闘おう 首切り粉砕の歴史的闘いを 1990
15日 「名札着用拒否」闘争に実力で勝利 1989

13日

ニュースの焦点 中曽根は戦争を準備している 1988
12日 『名札着用拒否』闘争の成果を確認し団結して闘う 第9回支部代 1987
11日 乗務員分科学習会第四回連続講座 成功裏に終了  1986
10日 7.8青年部120名で局前決起集会 1985
9日 七月成田用水拡大 2期着工許すな  1984
8日 第一回磯刷つり大会 第三回労働学校 1983
5日 10万人首切りの先兵になることを宣言した動労本部全国大会 1982
4日 今、動労職場で何が起きているのか 5 動乗勤協定について学習会 1981
3日 杉浦新体制に実力反撃を 屈服・敗北への道=『再建』論議を打ち破れ 1980
2日 「分民」の反動的本質を暴露する5  1979
1日 寮生の闘い、当局を突き動かす 寮費値上げ反対 1978


1985年6月
29日 『名札』強要=不当差別許すな! 7.1青年部全力で局前へ 1977
28日 囲碁将棋大会  1976
27日 「分民」の反動的本質を暴露する4 国鉄資産売却に群がる自民党財界 1975
26日 「分民」の反動的本質を暴露する3 10万首切り狙う監理委 1974
25日 津田沼支部で「助勤解除」抗議集会 1973
24日 名札を理由とした不当差別 「助勤解除」の暴挙 1972
23日 「分民」の反動的本質を暴露する2 大赤字前提で整備新幹線を強行する自民党 1971
21日 「分民」の反動的本質を暴露する1 しゃぶりつくツケだけを労働者人民に押しつけに七月答申 1970
20日 第六回野球大会 第六回ヘラブナ釣り大会 1969
19日 交渉ニュース 「無人駅特改」について集約 1968
18日 第八回支部代 『七月答申』粉砕 6.29移行36破棄 7.1移行ワッペン闘争準備体制確立 1967
17日 第2回乗務員分科学習会 中野委員長が講演 1966
15日 続発する車輌・信号機故障 重大事故は必死 1965
14日 労働者を監禁する千葉駅長=江口 1964
13日 第16回サンケイ公判  1963
12日 『スパイ防止法』許すな 1962
11日 動労本部全国大会方針を弾劾する③『革マルだけ生き残ればいい』なる方針 1961
10日 動労本部全国大会方針を弾劾する②「中曽根臨調国鉄当局の忠実な奴隷になれ」と絶叫 1960
8日 動労本部全国大会方針を弾劾する① 「産報化」路線に純化した反動方針 1959
7日 一〇万人首切りを叫ぶ「国鉄管理員会」七月最終答申粉砕『全国六ブロック』『要員二〇万で効率アップ』 1958
6日 第12回OB会総会 1957
5日 今、動労職場で何が起きているのか 4 『3億円かけた動力車会館改築」を巡って金銭授受疑惑 1956
4日 労働学校 第2回講座 鎌倉孝夫氏 1955
3日 全金本山の物販に御協力を 本山の兄弟を支えよう 1954
1日 合理化抱き合わせの低額裁定弾劾 1953


1985年5月
31日 乗務員分科学習会開催 勝浦支部定期委員会 1952
30日 5.26三里塚 動労千葉の決意 布施書記長 1951
29日 5.26三里塚 12100名 250名の部隊で参加 1950
28日 『労働者派遣事業法』衆院通過弾劾 1949
27日 交渉速報ニュース 夏季輸送計画提案 1948
25日 学園での新マル生攻撃を粉砕するぞ 『名札強制』『年休拒否』『刑事撤去』にこうし闘う学園生 1947
24日 今動労職場で何が起きているのか 3 「自動車ライン作業は素晴らしい」マル生分子の修行に励む動労革マル 1946
23日 忍草母の会 機動隊2500に抗し実力決起 不当逮捕28人 1945
22日 今日の沈黙…屈服は明日の戦争 5.26総決起を 1944
21日 第16回『布施公判』 松崎が要請した政治的処分 1943
20日 起こるべきして起きた池袋脱線事故 1942
18日 『85年度千葉局経営計画』を提案

1941

17日 北富士管理小屋撤去許すな 今動労職場で何が起きているのか 新鶴見支部組合員の話 1940
16日 第22回『組合費公判』で中野証人が堂々論陣 1939
15日 5.26三里塚への一大決起で「過員」攻撃を跳ね返せ 5.10臨時委員会「当面する取り込み」を決定 1938
14日 5.10臨時委員会開催  1937
13日 『通勤対策』等で『学園入所』について集約 1936
11日 5.26大結集で二期阻止へ 4.28三里塚現地闘争 1935
10日 動労関西 網干支部でついに15名が脱退 第2期労働学校スタート 1934
9日 銚子支部青年部結成 1933
8日 名雪《銚子運転区土屋一波》の電運見 強行発令弾劾 1932
7日 4.9国労が『三本柱』妥結 1931
2日 八四年度組織、教宣部長会議 1930
1日 勤務、賃金差別。国労破壊を当局に哀願する動労本部革マル 1929

1985年4月
30日 ソフトボール大会 木更津支部初優勝 1928
27日 指導員部会を結成 1927
26日 85春闘 賃金交渉速報 1926
25日 『三本柱』で団交再開 1925
24日 布施書記長の基調報告 4.16総決起集会 1924
23日 4.16総決起集会496名 津田沼に結集 1923
22日 当局真16号 当局不誠実な回答 1922
20日 合理化と抱き合わせの超低額回答許すな 1921
19日 動労千葉第2期労働学校へ 1920
18日 拡大青年部長会議開催 1919
17日 4.14三里塚、北富士緊急闘争 1918
16日 第7回支部代  1917
15日

交渉部長会議ひらかれる 『三本柱』「過員」攻撃と闘う

1916
13日 全組合員参加のサークル運動を 第一回拡大運営委員会 1915
12日 木更津支部定期員会開催 津田沼支部職場集会 1914
11日 F16三沢配備を許すな 1913
10日 4.6県青年協が春闘集会 800名 1912
9日 第6回支部代 85春闘を中心とする当面の取り組み 1911
8日 中曽根政治の行き着く先は戦争と暗黒  1910
7日 4.16謀略的弾圧攻撃粉砕85春闘勝利決起集会へ 1909
5日 相次ぐ自殺、組合費未払い 脱退ーー『綱紀粛正』処分 腐敗を深める動労本部 1908
4日 この汽笛が聞こえるか平野君 追悼集会 1907
3日 銚子支部で職場集会 寄稿 台検廃止=この怒りいつまでも 幕張支部 1906
2日 85春闘勝利 3.29千葉県労働者集会 1000名 1905
1日 拠点職場=津田沼破壊攻撃を許すな 謀略的手口 1904

1985年3月
29日 「3.30」故平野君の悲しみを二度と繰り返すな 平野君追悼抗議行動へ 1903
29日 『過員』攻撃を打ち破ろう 1902
28日 退職者激励会 1901
27日 3.24三里塚 中野委員長発言 1900
26日 3.24三里塚 やったぞ五割動員 動労千葉530名先頭に1000名の国鉄の隊列 1899
25日 蘇我支部 24年の歴史に幕を閉じる 30名の仲間が蘇我を後に 1898
24日 3.24へ!現場からの報告 勝浦 新小岩 1897
23日 3.24まであと一日 成田支部 津田沼支部から 1896
22日 定期委員会で決定した具体的取り組み 3.24五割動員 1895
21日 またも津田沼で電車に謀略「ビラ貼り」 1894
20日 「過員」攻撃粉砕の鍵は3.24 第11回定期委員会開催 1893
19日 全国の職場に吹き荒れる攻撃の実態 1892
17日 仁杉総裁 自宅にトンネル会社 3000万円の国鉄受託で私腹を肥やす 1891
16日 労働学校 第12回講座  1890
15日 『強制出向はいやだ」動労関西から6名が脱退 1889
14日 「過員」攻撃を打ち破ろう 1888
13日 札付きのタレコミ分子=内田(動労東京中野支部) 当局以上に『カーテン明けろ』 1887
12日 3,24三里塚 三度の5割動員を  1886
10日

第5回支部代表者会議 中間総括と当面するとりくみを決定

1885
9日 3.3成田用水工事粉砕 三里塚現地集会 400名  3.3北富士闘争 青年部9名が参加 1884
8日 3.245割動員実現と結合し「60.3」を阻止しよう 第一波闘争を闘って 館山支部 1883
7日 闘争速報 公労委 斡旋申請に『口頭勧告』 1882
6日 東峰裁判最終弁論 1881
5日 3.2総決起集会 千葉中央公園1100名 1880
4日 万全の2波体制築こう 1879
2日 第一波闘争を闘って 成田支部 幕張支部 1878
1日 『3年以内に15万人クビ切れ」「副業ある職員は退職せよ」 亀井の『再建』案を弾劾する 1877

1985年2月
28日 団交打ち切りを通告 公労委斡旋を申請  1876
27日 3.2動労千葉総決起集会へ 1875
26日 実力決起こそ勝利の道 千葉転 津田沼 1874
25日 労働学校 田中学教授 感想文 1873
23日 偉大な成果を確認しさらに前進を 1872
22日 第一波闘争を貫徹した力で『60.3ダイ改』を阻止へ 1871
21日 闘争速報 第2日目行動へ 1870
20日 本日より48時間非協力安全確認行動に決起しよう 1869
19日 声明 2.20~21順法闘争へ 1868
19日  『60.3』実力決起を勝ち取るため④ 労働者の未来をかけて 1867
18日 首切り出向賛成 労働強化進んでOK 動労本部革マル  『60.3』実力決起を勝ち取るため③ 1866
16日 殺人的労働強化と3人に1人の人減らし  『60.3』実力決起を勝ち取るため② 1865
15日 10万人首切りの突破口 『60.3』実力決起を勝ち取るため① 1864
14日 動労千葉、国労青年部の共闘が前進 (津田沼) 寮費値上げ絶対反対 独身寮の仲間が実力決起 1863
13日 交渉ニュース2.7 成田縮小で殺人交番 蘇我廃止-強制配転 1862
12日 拡大支部代 「60.3」実力決起へ 津田沼 成田支部 1861
9日 動労本部の道を拒否し「60.3」に決起する 1860
8日 『2.3破防法と闘う国民集会」2000名 1859
7日 デッチ上げ千葉地本青年部長=永島ら4名がキオスク販売員に 過員攻撃に率先協力 1858
6日 『6.12デッチ上げ告訴事件」 控訴棄却判決弾劾 1857
5日 1.29天神峰 緊急闘争 表土はぎ取り 代替地移送 1856
4日 反対同盟 東峰十字路裁判 『3君を守る会』が発足 北富士闘争  1855
2日 順法、ストを含むあらゆる闘いに決起できる体制を 第3回支部代 1854
1日 弁護団総会 1853


1985年1月
31日 津田沼で動労千葉ー国労両青年部が共闘集会 1852
30日 労働学校に参加して 感想文 1851
29日 今こそ怒りを解き放ち「60.3」に総決起を 1850
28日 『6.12告訴事件』2.4控訴審判決公判へ 1849
26日 『55歳退職強要を撤回せよ」 「3本柱」について公労委で事情徴収 1848
25日 第15回布施公判 1847
24日 第2の「81.3」で反撃するぞ 1200名が火の玉となり総屈服状況を突き破れ 1846
23日 旗開き報告④ 1845
22日 旗開き報告③ 連帯のあいさつ 1844
21日 交渉ニュース 当事者能力無し-不誠実な対応に終始する当局 1843
19日 旗開き報告② 中野委員長講演 再建論議を吹っ飛ばし実力反撃を 1842
18日 動労職場で何が起きているのか② 1841
17日 動労職場で何が起きているのか①『全員で出向・休職しよう」と組合員を追い出す動労革マル 1840
16日 動労千葉旗開き 410名 85年戦闘宣言 1839
14日 反対同盟旗開き 1838
11日 青年部旗開き 1837
11日 1,10国鉄本社発表 「87年民営化」を弾劾する 1836
10日 第9回労働学校 破防法を許すな 浅田先生 1835
9日 蘇我廃止 成田縮小反対 1834
8日 1.12団結旗開きに結集を 1833
7日 分科会の決意 検修、構内 1832
5日 分科会の決意 乗務員 事務 1831
1日 闘春 1830

 

 

日刊動労千葉
ページの先頭に
前のページに戻る
1985/01 -->12