12.10公判闘争に決起を 動労本部2-300名の動員を裁判所に申し入れ

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(一九八一·七·八早朝)
ル=嶋田、斉藤と船橋警察。
現場検証」をデッチ上げる革マ
身ぶり手ぶりの自作自演で「
そデッチあげ告訴!ら
ホット闘争貫徹!「国鉄35万人制体」粉砕!
「津田沼デッチ
12.10
あげ告訴」事件
公判削争に決起き)
79 4 .17』
機動隊に守らこ
,武装襲撃!3
津田沼駅
れ、白昼公然と
津田沼支部を
運転する動労「本部」=佐倉 土屋粋一派(一九八一·二·二四
役機関士線見スト破り列車を
公安機動隊に守られて、助
機動隊員の前を竹ザオを背に引き揚げる本部オルグ団
MM
スト破り!
ぬいた動労千葉。
五日間ストをうち
ジエット延長阻止。
を叩きつけてやろうではないか。
き出し、粉砕し、「三〇〇の怒りがどれ程のものか
ル反動分子の正真正銘一体化した姿をあば
動労千葉、正義の労農連帶
誰が正義で、誰が不正義か
事実は証言する!
12月10日、千葉地裁で権力!勤労「本部」革マ
下っている。
「6·仕事件」のデッチあげ性を百パーセ
何というあけすけな一体化ぶりか!
隊を裁判所に入れたい」と申し入れた。
を防衛するために20~30名の動員部
て、検察側と検察側証人=斉藤吉司
し「動労『本部』は、カニ回公判にあい
える渡辺千古(弁護士)が、千葉地裁に対
11月30日、勤労「本部」革マルの顔ともい
総評を右翼的に解体する光女になり
犬を買って出て、聞う労働者を襲い、
同盟-総評指導部の最も忠実な番
こむまでに転落した。そして今日では、
で労働者の逮捕·弾圧を警察ににのみ
ゆえに、遂に「6月2日」「デッチあげ告訴
なんとしても“有罪攻撃』をかけさせ
い検察権力、––その権力の側について
その不正義性と路線的破綻の危機
行動労「本部』革マル反動分子は、
うであるが故に、何の“立証のもできえな
対して当局の手先きとなってスト破りを
うが故に弾圧をかけている権力、又、そ
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組合員は、今、大動揺し、消耗し、いや
あげ「千葉地本」いわゆる「本部」派の
を動員するという現実を前に、デッチ
廷させるために20~30名も“外人部隊”
動的正体をあらわさざるを得ない所
て、その「禁断」を自らが打ち破り、反
察側証人=革マル斉藤吉同一人を出
労運動の路線の一層の純化を通し
この醜悪な「告訴路線」、加えて、検
動揺·消耗ぎ千葉のポ都認
粉砕しなければならない。
葉一三〇〇の総力を挙げて、弾劾し、
集団を、満天下に明らかにし、動労千
要請をするというこの腐敗しまった
でかけて権力を激励し、防衛と有罪
ようと、全関東中から大量動員」ま
「8年3月」の歴史的なストライキに」ント承知しながら、わが動労千葉が聞
権力を激励·尻押し
前代未聞·–異例の大量動員で、検察
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出廷する。そればかりか、権力の弾圧を尻押しするために大量の組合員を引きまれそうとしている
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動労大改革へ!2.10総決起しょう。
怒りも新たに、「本部」歌解体·一掃!
に追い込まれてしまっているのだ。
力的恫喝を含め、よりによって、警察
が、ついに、千葉の「本部」派に対する暴
などという破産したポーズをとって来た
何とかごまかして”千葉地本としての自立”
子は、動揺する千葉の「本部」収に対して
年4·り」以降、勤労「本部」革マル反動分
部派をやめる」 ···· 等々。とりわけ「7
「またあんな事がやられたら、自分は「本
「外からの動員は今後は絶対ことわる」
にまずい」「しかし自分の責任ではない」
何と言いのがれて来たのか。「あれは確か
の 動員’と称した、武装襲撃に、一体
m」「80年4·店」の動労「本部」反動分子
千葉在住「本部」系組合員は、「79年子·
動分子のなすがままに追従している
けがさしている。勤労本部」革マル反
われる。この公判には、デッチ上げ告訴の張本人=革マル斉藤吉司が検察側証人として
全ての組合員の皆さん、12月10日、「6·12事件」デッチ上げ告訴のわ2回公判印争が聞
「本部」反動分子の警察労力運動 を弾劾する。
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金組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ !!
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小動芳千葉
81.12.8
No. 915
(鉄電)二九三五~六·(公衆)二四さ二(22)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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