4.6県青年協が春闘集会 800名

1912

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国鉄「分割 ·民営化」阻止!三里塚二期着工粉砕!
記録は次の通りである。
ばすような熱戦が展開された。
含め、とりまく情勢の厳しさを吹きと
リング大会を開き、日頃のうで自慢も
4月4日、本部青年部主催によるボー
いた青年部は、その奮闘もさめやらぬ
動労千葉の最先頭で闘いぬき、担いぬ
「60·3」「3·24三里塚」闘争を、
60
取場生産点の脚いで
85春望勝利きりひらくぞ
4/6県青年協が春翔総決起集会
大会
青年部ポージング
二月阳

議長は、
:
:
B·B賞 · 井上哲郎· 勝 浦支部
H·G賞·角 昌彦· 津田沼支部 · 一八四点
* 個人タイトル
五位 · 木更津支部青年部
四位 · 新小岩支部青年部
·一六六二点
· 一六六九点
三位 · 幕張支部青年部 A ·一七一九点
二位 · 佐倉支部青年部
*団体戦
· 一七三五点
一位·成田支部青年部 A ·一八四九点
27 26 24 19 18
日 日 日 日 日
16

13 12 11
日 日 日
第一回講座(13時30分~)
第二期動労千葉労働学校開校式ならびに
一九八四年度組織·教宣部長会議(10時~)
サークル協春季ソフトボール大会(9時~)
第三回鈴木幹男君裁判闘争(10時~)
乗務員分科 · 指導員部会結成総会(13時~)
動労千葉総決起集会 (17時30~)
謀略的組織破壊攻擊粉砕·
85春闘勝利·首切り「三本柱」攻撃粉砕·
第二回拡大青年部長会議(15時~14日12時)
第七回支部代表者会議(13時~)
一九八四年度交渉部長会議(10時~)
サークル協拡大運営委員会(13時~)
ている。
に推し進めることを決意してき
年は、国鉄·教育改革など強力
してきている。とりわけ、八五
出と逆に福祉の切り捨てを強行
当面する主なスケジュールー
大国化––改憲に向け軍事費の突
「反動中曽根の攻撃は、軍事
ら、要旨次のように提起した。
会の基調を青婦協事務局長がた
井原議長のあいさつをうけ、集
このあと、県労連を代表して、
をかちとろう」と発言した。
する春闘を打破し、大幅賃上げ
35春闘に決起し、この間の低迷
りとみすえ、官民統一した力で
改憲攻撃など、われわれをとりまく情勢をしっか
行革合理化、人勧凍結、教育臨調、軍事大国化、
つくりあげてきた。そして本日の集会を皮切りに、
県内交流討論集会などを開催し、取り組み、春闘を
「青婦協としても、85春闘を勝利するために、
ご期阻止,
勤労千葉
.

った
公園から千葉駅までデモを貫徹し、成功をかちとよ
に元気よく全体で団結ガンバローを斉唱し、本町
代表して、電通と私鉄から決意表明がされ、最後
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せ。
決意の場として開催された。
し、つづいて、主催者あいさつにたった県青婦協
冒頭、開会のあいさつを県婦人協の代表が宣言
く、85春闘を先ず県内青年労働者の総決起で闘う
公園で、春闘の一〇年来の敗北状況をうち破るべ
集会は、5分咲きという桜花に囲まれた、本町
働運動の解体を狙ってきている。
闘いぬこう」と結んだ。
さらに基調提起を受けたあと、結集した単産を
県青婦協は、これらの闘いの先頭にたって精一杯
労働者立場にたって闘いぬかなければならない。
あり、最終的には、労使の力関係で決まる情況を
われわれは、こうした情勢のもとでの85春闘で
8春闘は青年労働者が最先頭で!
はすさまじいものであり、この攻撃をとおして労
その中でも国鉄の職場にかけられてきている攻撃
部をはじめ、国労など、官公労、民間単産青年労働者約八〇〇名が結集し、成功裡に終了した。
4月6日、5春闘千葉県、青年婦人労働者総決起集会が本町公園で開催され、動労千葉青年
狗動芳千葉
85. 4. 10
C
1
No.
1912
(鉄電)二九三五~六·(公衆)〇四七二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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