定期大会開催 2日目

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MU
用動労千葉
国鉄千葉動力車労働組合 〒260 千葉市中央区要町2番8号(動力車会館)
電話
」(鉄電) 千葉 2935 · 2939番 1(公) 043(222)7207番
No.
96.10.1
定期大会、大成功かちとる!きにす
どうなのか。一二月ダイ改にか 減っている、基地の将来展望は 「ダイ改のたびごとに要員が
ww
したい」
う」
て、さらに一枚岩(団結を強化 ※※ 「一〇年間の苦闘を共にして
なんだと、この闘いを発展させ
きた成果、粘り強い闘いが必要
をかちとった。皆の力でやって
「有機溶剤問題で大きな勝利
さらに鴨川支部の組織拡大へ闘 動労千葉鴨川支部を結成した。 支部の伝統を引継ぎ、三三名で
って鴨川運輸区に赴任し、勝浦
動労千葉魂をもって、自信をも
して七二時間ぶやヴィキを闘い 動などの地域での取り組み、そ 不尽な組織破壊に対し、署名活
託した勝浦運転区廃止という理 「JR総連革マルと当局の結
いった
主な意見·質
をうけ、一括して質疑応答には 中村俊六郎御宿町議のあいさつ をうけ、そして動労千葉議員団
約·規則の改正についての提起
について、九六年度予算案、規
目の議事は、事業部運動の強化
動労千葉第二三回定期大会二日 メインスローガンに開催された
い潮流をつくりあげよう!」を
時代をはね返す労働運動の新し 揚のなかから、大失業と戦争の
「国鉄––安保·沖縄闘争の高
闘いに起ちあがろう!」
し、危機にたつJR体制打倒の
はつ 団起規化日たを
恒常的なストライキ体制を堅持 けて、全組合員の力を結集して
「正念場の国鉄闘争勝利に向
闘いが必要だ」
(ウラへ)
雇撤回へわれわれも一皮むけた
ジーンとくるものがあった。解 ※きた昨日の解雇者のあいさつに
ような力量が必要だ」
ように」!
の統廃合について」 「京葉ルートに伴う貨物基地
がありすぎる」
動牙千葉第23回定 期大合
らむ転勤について」
*
部のBダイヤ、交渉でなおせる
「実態調査にふまえて、各支
「事務係の要員について」
..
しで六〇才まで安心して働ける
「昇職·昇格問題、賃下げな
ないなど、異常時の対応に問題
発生や明けの行路がはっきりし
が寸断される中で、臨時仕業の
「台風一七号によって内房線
12月ダイ改阻止!
11.10総決起へ! 96冬季物販に!

?.
3
かった中で、JR体制にボロが
零保·沖縄 高揚ったか 大失業 と単 代をふ わ
カ運動の新
えとつく
聞いにな決起しょう
饼と運ぶだけだ
差別 不準差別をはじめとした
·理不尽なことしかやってこなは一〇年間の闘いを結実させるぁ
ない状況、高崎での事態不正義
. ..
もに列車を運行することができ、名編集へ。”
葉破壊を優先するあまり、まと ルと結託し、労務政策·動労千
明らかなとおり、一〇年間革マ
しかし、今度の台風問題でも
名の 解雇撤回。 業団一〇四七名、動労千葉一二
体制いいわゆるJR体制だ。 東日本とJR総連革マルの結託
この闘いの最大の敵は、JR
件をいかに取り戻すか。 3、反合理化、奪われた労働条
(2)、不当配転者の原職復帰。
(1)、二八名の解雇撤回、清算事
––委員長総括這年要旨–– ルデッとくる解行者のを意図コは総連打倒が勝利のカギン
いが恒常的にストライ
勢をつくりだそう!
全組合員の団結、総決起で、
○全国労働者総決起集会の五
鉄闘争の勝利をめざす一一·
ことが必要だ。安保·沖縄ー風
闘う労働運動を復権させていて
に規定されている、日常不断に 体の政治状況、労働運動の状況
また、JRをめぐる情勢は会
動労千葉としての獲得目標は·ている。
のカギがある。
議長団に、照岡代議員、安西代議員
獲得目標を前進させる道、勝科 打倒へ、この中に全体の要求、
ーづくつたえる大客理花粉砕 !! 労働運動の新た季潮流し経済へ舎ば焼きう/制てお
いく、全組合員あげてJR体制
もいきってJR総連を解体して
恒常的スト体制を堅持し、お
ではじめ、タガがゆるみはじめ
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