各副支部長さんに聞く⑥ 銚子 木更津

1828

読み込みエラー:

PDF をダウンロード

臨調 ·行
散粉砕!
RICOHIM
三 里 塚 ジュ
ット 闘 争 勝 利!
国鉄千葉動力車芳
爪国鉄:三里塚を基軸に反動·中
曾根内閣と対決する労働運坊山路線
のもと クに切り「三本柱」、「分か
民営化–未曾有の国鉄为仙運動
永体攻型に抗话
’84動份千葉6
路線を割と變化
6三里塚–国武」決戦勝利へ
一年間でした。
基本原則にたち、全力で闘ってきた
るものです。
つですが、この一年間の闘いをみて
組合員が存在する数少ない職場の一
われわれの職場は、「本部」派の
それゆえ、われわれは労働組合の
これは労働運動を根底から否定す
三ダイ改」の大要員合理化攻撃です。
ものは「三本柱」の導入と「六〇·
鉄労働者攻撃の中で、最も許せない
臨調·行革に名をかりた数々の国
銚子支部
多田 正雄
問われた一年間
労働組合の真価が
※通販·総取向狙う攻撃はりかえし、
戸里家国鉄」で絶反撃はうって出る
労働学校
11-10国鉄労働者集会
國際千葉動力中外保水
各支部の副支部
「一人ひとりの活動家に」·労働学校スタート
厳しい情勢だか
らこそ「労働運動の
原点·原則」を死守
し、鍛えてゆくのだ。
「11·10集会」への全国か
本柱:603 粉砕を突破り、『オ2の813」を準備しょう! ら1050名の仲間の結
集は、その着実な成果を示した。
正念場を闘いぬく決意です。
り、団結力を強化しました。
この組織力と団結力で、八五年の
一〇三里塚闘争は五割動員をかちと
大きく上回り、特に三·二五、一〇·
り、動員、行事等々の参加が前年を
銚子支部は、全組合員の協力によ
ます。
われた一年間ではなかったかと思い
それゆえに、労働組合の真価が問
の原則をふみはずしてしまった。
たて、労働者を売り渡し、労働組合
人員」を、一時帰休、出向へとかり
部」は基地統廃合に協力し、「余剰
なんだったのでしょうか。動労「本
り、当局に率先協力して得たものは
み年お願いめいて
如動芳千葉
もわかる通り、彼等が権力にすり寄
0
最終回
午後二時三〇分~五時
第二部 連帯のあいさつとアトラクション
第一部 基調報告 午後一時~二時三〇分
千葉県労働者福祉センター大ホール
一九八五年一月十二日 (土) 午後一時~
35
団 結 旗 開 き
ぬこうではありませんか。
闘いをさらに積み上げ、5年を闘い
三里塚と結合した職場生産点での
を発揮して闘いぬく決意です。
に、われわれはさらに一層の団結力
ればならない。
交検仕業の回帰キロ延長等々の攻撃
改」、検修基地における交B廃止·
をはじめとする攻撃、「60·3ダイ
「分割·民営化」、首切り「三本柱」
また、われわれにかけられている
このような輩を追放·一掃しなけ
銘じなければならない。
敵だということを一人ひとりが肝に
もう労働組合ではない、労働者の
部」革マルの姿に 怒り を感じます。
働者に屈服をせまっている動労「本
ことなく当局の先兵となり、国鉄労
ている時、この攻撃と真向から闘う
くわれわれの頭上に襲いかかってき
国鉄労働運動解体攻撃が嵐のごと
きました。
という視点で、私たちは闘いぬいて
」攻撃と真向から対決する労働運動
戦争に向っての「戦後政治の総決算
曽根内閣の軍事大国化·改憲、侵略
この一年、政府·自民党1反動中
てみたいと思います。
ありましたが、思いついたまま書い
とで感想を書いてほしいとの要請が
「八四年を闘いぬいて」というこ
今年もあと数日で一年が過ぎます。
木更津支部
滝口 誠 ↓
産点の闘いを強化しよう
三里塚と結合した職場生
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!
8
84. 12. 27
2
No. 1828
(鉄電)二九三五~六·(公衆)〇四七二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
タイトルとURLをコピーしました