今こそ動労大改革を! 動労105定中 全国版22

号外

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労農連帯を一層強め、三里塚·ジェット闘争を貫徹しょう!
動労 105回
臨中委
1A
木のトしけ
「一切の統制処分をタナ上げし組織統一のため
れ、白熱した討論が展開されました。
統一と団結強化に向けたこの特別決議」が提出さ
全国の一一名の中央委員の連名による「組織の
はっきりと示しています。
は示しています。
しています。
をかき集めていました。
力で屈服させることはできないということもまた、
しかし、一〇五臨中の経過は、労働者の心を暴
に現われるということをこの強請された「決議」
苦しくなればなるほど暴力分子の本性が赤裸々
的亀裂はいまや暴力分子の孤立を決定的なものと
策動の強行によって生み出された意識分裂、組織
一〇年来の無暴な千葉地本排除→動労千葉破壊
がら「中江糾弾」「総連合構想粉砕」の「決議」
子下部を督令し、まじめな組合員に圧力をかけな
長と「総連合構想」への恐怖をつのらせ、暴力分
起の結集軸となる可能性の最も強い中江前副委員
は全て「千葉擁護」と規定づけられ、糾弾、追及·
ことを痛いほどに感じている暴力分子中枢は、決
心ある全国の多くの組合員の決起が始っている
いう「機関決定」を行おうとしています。
もって「千葉地本再建の取り組みは成功した」と
弁、まさにき弁としか言いようのないコジツケを
大会での責任追及を逃れるために、さまざまのき
この当然の結果に追い詰められた彼らは、全国
した。
の両輪とする動労千葉破壊策動は見事に破産しま
「本部」革マル反動集団の暴力とデマ宣伝を車
させることはできない
労働者の心を暴力で屈服
労大改革をともに闘おうではありませんか。
動労運動の変質を正し、暴力支配を許さない動
いまこそ決起のときです。
全国の動労組合員のみなさん。
今こそ動労大改革のとき!
ははっきりしているのです。
行なえば「満場一致」などになるはずもないこと
特別決議が公然と提起される中で、書面投票を
約·規則無視の体質が見事に体現されています。
このような中に、「本部」暴力集団の暴力と規
票」という手続きを全く無視したということ。
る規約·規則の正しい適用、すなわち、「書面投
するというときに、「解釈」でも明確にされてい全
するという組織にとって最重要な課題を組織決定 は
働者の排除に相当する大量の「除名」処分を決定 な
第二に、二九地本中の一地本、一四〇〇名の労ョ
されるということ。
一層鮮明にさせました。
彷彿させる状況の中で、「本部方針に反する意見」
激しいヤジが発せられるという、津山暴力大会を
第一に、本部·中執席から発言する中央委員に
一〇五臨中の経過はまた暴力分子の体質をより
暴力と規約·規則無視
ます。
.
を許さないための大きな足がかりを築いたと言え
が、第三五回全国大会へ向けて、暴力集団の専横
決議は、最終的には封殺される結果となりました
の協議を直ちに開始する」ことを求めたこの特別
ますますうち固めています。
を粉砕するため、全国の仲間とともにその最先頭で闘い抜く決意を
変質を正し、排除の論理に基づく暴力支配、動労のセクト的私物化
葉一四〇〇名は、さらに一層の団結を固め、このような動労運動の
り鮮明に労働運動内外の物笑いの種となったと言えます。
を大量に除名するため」にのみ開催された一〇五臨中によって、よ
動労千
Il.
EL
ヘラこそ
動芳千葉
「千葉地本再建」を叫ぶ動労「本部」は、この「動労千葉の活動家
四〇〇名組合員のひとりの心をもつかむことができないまま、なお
含め三〇名にもおよぶ動労千葉の中心的活動家を「除名」にし、一
部停止三ヶ月」を確認、決定しました。
千葉の本部·役員の活動家二六名を「除名」二名を「組合員権の一
中央委員会は、中江前中央本部副委員長と西森副委員長以下、動労
全国の動労組合員のみなさん。
すでに決定された四名を
:
全国版
七月九日、動労第一〇五回臨時
動学大改革をよし、総決起開始する。
動労大改革へ!
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!こ

ROE
勤労私物化的
革マル反動集団の
1
/ ////

全国から決起しよう!
NO.22
全国大会へむけ、
79.7.15
细版22
(鉄電)二二五八~九·(公衆)8回さニ(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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