乗務員運用合理化を許すな

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三里塚·ジェット闘争貫徹!「国鉄35万人体制」粉碎 !!
乗務員運用合理化を許すなり
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すでに東京288名
削減等提示さる!
らせない」ということを通して安定宣言路線によ
端的に示されている通り「組合員にできるだけ知
用合理化」について一言も言及していないことに
「仕業日勤化」の問題だけを提起し、「乗務員運
である。
るが、動労は第一〇七回定期中央委員会方針書で
も職場討議を行い全体化する取り組みを行ってい
しては政策対置的であり、不充分性をもちながら
この合理化攻撃に対して、国労は闘う方向性と
その突破口として、しかけられてきた合理化攻撃
にする」という三五万人体制攻撃の一環として、
通勤·通学輸送、3武操型貨物、だけの“国鉄 ”
らしをもって、1全国新幹線網、2大都市近郊の
廃止し、乗務員の三割、地上勤務者の五割の人減
業線区の半分に近い九〇〇〇キロのローカル線を
るこの恐るべき合理化計画は、明白に「国鉄全営
••
*******
<****** への地ならし!〈昨年七月末、勤労東京大会>
当局提案の一年も前から「運用合理化」
1979年 9 月20日
現行の労働条件を根底からひっくり返そうとす
労_栗
第3号(1)_
勤劳東京
No. 39
1979.9.20
国鉄動力系労働組合
東京地方本部機關紙
TEL PR HI PS
80年代労働運動の戦闘的‘礎を築こう!
––第 33 回 定期大会終る––
勤劳東京 第33回定期大会
地考型外傳產Do奶素·家大、反封略·長傳統、七万人管產物
オ編化· のださに試してただし、ルイジ·ビョッタイr·人気
IM
■感性解いて隊絲万人库材をめ5–『阿森丙度場站爆漿よ』と
して具体化されており、それはちこめざせるとなるとしてはか
事营养,“經有化”時完成に現文物あお片片考)4 常能帶。
需要組合化it&@れに対し、 “RKZにこづいただ!”
やかもどるということである。 そのために 「アッシリアガイ
83元、お母からのに電器物を電台にはわえし、予定地点酒
動労「本部」反動分子の裏切りを糾弾する!
延伸されることとなる。
一五~三〇分、一仕業乗務キロが一〇~一五キロ
のW泊が設定され、平均作業時間 (換算時間) が
この内容が実施されれば、東京管内で十数仕業
を廃止するというものである。
務員の要員を削減し、東北、東海道線の二人乗務
ということを通して、東京三局で二八八名の乗
の設定を行う。
2
3 仕業の大型化によりがたい一部の区所でW泊
1
練仕業の見直しによる仕業の大型化。
一乗務継続キロ、一仕業乗務キロの延伸、訓
作業時間一日六時四〇分に近づける。
る当局提案=「運用改正」の骨子は、
国労東京の各職場機関紙等で明らかにされてい
破口を切拓いてゆこう。
な欠他に定めるの場をしまと、生方ていたたかうてる者·おまめに
ふき在焼·あとはの弾圧な電が玉離約に例もまあるなど、常動さをじっのた
■が着実に住みられているなかで放送されたの定期人など、これられやモニー
してきていることから、 ふるさんがなくなる15.
サイドからの対応用が認められているということである.
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第4に この10年間、東京地本は協定以外の要員を、とりわ
け電車職場では数多くかちとってきているが、全体的な要員不
足のなかにあって、新たな基地の要員確保のためにも,これに
手をつけなければならない情勢にきていることが、種々の客観
JB
情勢とも合わせて提起されたことである。
重ねてゆくことを通して、三五万人体制粉砕の突
本方針に踏まえ反合·運転保安闘争をさらに積み
〇年代を切拓く自前の労働運動の創造」という基
粉砕と結合した三里塚·ジェット闘争を水路に八
結実させるためにも、動労千葉の「三五万人体制
ニスト」を闘ったまじめな組合員の苦闘と連帯し、
砕しなければならない。職場·生産点で「三·一
ある) 「本部」革マル反動分子の策動を糾弾し粉
を待たず五ト六月段階で認めでゆいという動きも
しようとする(「乗務員運用合理化」は「历·10」
ら『55·10』は闘えない」として反合闘争を放棄
らない」という屈服路線をもって「目黒があるか
今こそ協定以上の労働条件を吐き出さなければな
中させ、動労東京情報応三九に端的に示される「
とりながら、組合員の眼を「目黒選挙」にだけ集
ト」を行い、「動労は闘っている」という形象を
安定宣言路線の敗北宣言に等しい「三·一二ス
恐るべき乗務員運用合理化の内容
できないものである。
しているとしか言いようのない対応を行っている。
るボス交で、職場の労働条件を敵に売り渡そうと
であり、この内容が東京を突破口に数年を待たずに全国化するということも含め、断じて容認
を通して獲得してきた血と汗の結晶である労働条件=既得権を根底から奪い去ろうとするもの
的内容について、新たに国労·動労地本に提案した内容は、この間、国鉄労働者が幾多の苦闘
日勤化·上回り民託」の問題等があるが、東京三局が三月に入り「乗務員運用合理化」の具体
めに、現在焦点化している問題は動力車関係では「乗務員の運用合理化」と「検修関係の仕業
ある。「三五万人体制」の初年度としての「55·10」を期して一万二千人の要員削減をするた
すでにわれわれは様々の場所で明らかにし、討論を経て闘う方向性を明確にしてきたところで
国鉄三五万人体制合理化攻撃が職場を直撃するものとして現実化している実態については、
ち5万人体制粉碎へ、監場生産点から決起しょう !·
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全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉碎せよ!
1
Si

湖動芳千葉
80.3.29
M
Z
NO. 389
(鉄電)二二五八~九·(公衆)○時さこ(2)七二〇七
千葉市要町二-八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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