『通勤対策』等で『学園入所』について集約

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国鉄「分割 ·民営化」阻止!三里塚二期着工粉砕!
通勤対策, きで学園入所について集約
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三乗務員(津田沼28名、千葉軟25名、 成田 10名)検修恥(津田沼 10名、幕張 10名)
という立場から、労働条件について
「三本柱」粉碎の匂いに確信をもつ
よりも、この間の勤労千葉の首切り
「過員」状況等々勘案し、そして何
ての動向、われわれの転場における
勢と、国鉄内の「過員対策」につい
そして、国鉄をめぐる全体的諸情
きました。
しつつ、団体交渉で当局を追及して
時委員会に至る様々の議論を積み重
動労千葉は、提案以降、オに回臨
当局が、
せたい、と提案してきた問題です。
区間を中心とする各駅に「助勤」さ
を、「通勤対策」等のために回電
張10名)
2 檢修20名(津田沼10名、幕
葉転 25名、成田 10名)
1 乗務員8名(津田沼 28名、千
「駅への助勤」とは、4月1日、
信をもって 踏み込む
動労千葉の聞いに確
:
した。
を約束すべきである、と追及しま
葉は、
(裏面に続く)
きに交渉すること、
カ条件については引き続き前向
2 「申4号」をはじめとする労
1 「助勤」期間を短縮すること、
=学園入所」を固執するならば、
本に、どうしても当局が「5月1日
交代で全員がやるこということを基
「特定の人間がやるのではなく、
.
したい」という当局に対し、勤労千
月16日 =学園入所を何としても実施
金ストップという状況も含め、「5
歩を断続的に展開する中で、臨雇賃
してきました。
件に、踏み込んでいく方向性を確立
団体交渉で要求を押し込むことを条
別させず、全員でやる
「過員」と「定員」を区
5月11日、準トップも含む団体交
ために全力で取り組むことを決定しました。
「駅への助勤」問題について、勤労千葉方針を可能な限り押し込む
ことを確認し、当面する「通勤対策」「特別改札」等のための
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まえ、
め、踏み込むべき所は大胆に踏み込む、
「やるべきことは全員でやる」ことを基本に、諸情勢を見極
段で反撃する体制を堅持しつつ、
命令」を受けて立ち、公労季の活用、裁判印争等、あらゆる手
当局が、団交否定·団友軽視で強行してくるならば、「業務
「要員」と「過員」の区別を当局にさせないことを大前提に、
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!
いについて、沖12回臨時委員会において、この間の組内議論にふ
動労千葉は、首切り「三本柱」粉碎–「過員対策」強行阻止の印
動労千葉 要求を
さらに前進させよう
知動芳千葉
85.5. 13
No. 1936
(鉄電)二九三五~六·(公衆)〇四七二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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