18日より抗議の減産・非協力闘争へ

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三里塚·ジェット闘争貫徹!「国鉄35万人体制」粉砕!
6名の仲間と連帯し、総決起!
即時釈放·不起訴獲得へ


1巻団と一歳のきよう 当連拥糾漢書
城市些緊急聚会 :0


ツ/5ラン ガイヨ用材料
小倉吉向 なん頑張れ
タイミー支
IHA
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七月十八日始業時以降全地上勤務者による
津田沼支部を中心に差し入れその他を行う。
グ活動の強化。
8) 「本部」派·土屋一派に対する日常的オル
全国への呼びかけを行なう。
地裁で展開する。
具体的には、
得目標にして闘う。
1 不当逮捕者への激励行動を各警察署、地検、
一、片岡支部長以下六名の早期釈放·不起訴を獲
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広範な支援·連帯の獲得にむけての県内、
全支部から津田沼支部へ檄布を集中する。
場合は、再度戦術を検討する。
定した。
が出席し、当面する闘いの取り組みを次の通り決
5 勾留期間延長または不当逮捕者が拡大した
力闘争を実施する。
代表者会議を開催した。会議は十一支部全支部長
·七月十六日、動力車会館において第十六回支部
(4) 七月十八日、0時以降全組合員による非協
抗議の減産闘争(A行動)を実施する。
=
サ1回支部代で、沖争戦術決定
8日より抗議の滋産い争と非協たぬきへ
津田沼支部暫定執行部体制
全支部は津田沼支部の闘いにつづけ。
不休の活動を展開している。
く組合員の総決起を訴え闘いの先頭にたって不眠
本部」一体となった弾圧組織破壊攻撃を粉砕すべ
代行をはじめとする暫定執行部を確立し権力ー「
事態の中で、残留執行部は、直ちに山下幸支部長
て執行部9名中5名が権力の手に奪われるという
激励行動を貫徹した。今回の不当逮捕攻撃によっ
闘いをする六名の仲間への弁護士接見·差し入れ
ある。そして直ちに、六署に分散留置され完黙の
ろう城の組合員二五名が抗議し、闘いぬいたので
及び片岡支部長以下六名の不当逮捕に対し、職場
隊、私服刑事計七〇名による組合事務所強制捜索
津田沼支部は、十五日早朝のガス銃携帯の機動
緊急抗議集会に
300名が結集。
(7月15日、津田沼)
ぎない組織体制と団結力をもって闘いぬいている。
の片岡支部長以下六名の仲間の闘いに連帯し、揺
一体となった未曽有の弾圧をうけながらも、獄中
総武線の闘う拠点にふさわしく、権力ー「本部」
全組合員のみなさん。このように津田沼支部は
石井謙次
23才
電運士
川崎昌浩 2才
検修係
=
酒井富士太3才
足立二三男35才
川口春雄
高石正博
綾部光男
伊藤詔一
山下 幸
34
36
34
39
オ オ
オ オ
3才
2
電運士
電運士
津田沼安部、反擊の組紅体制
.
.
特別執行委員

=

執行委員
書記長
副執行委員長
:
支部執行委員長

全組合員のみなさん。
革マル分子は、労働運動への明白な敵対者である。
期釈放、不起訴獲得まであらゆる闘いを千三百名組合員の団結力をもって展開しょう。
権力の弾圧を粉みじんにうち砕き、「本部」革マル分子を一掃し、片岡支部長以下六名の早
[em
子の反労働者集団への転落の決定的刻印である。「本部」革マル分子の正体見たり。「本部」
当逮捕という、動労「本部」ー警察権力一体となった反階級的暴挙こそは、「本部」革マル分
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕しよ!
部片岡支部長以下六名の役員·活動家への不当逮捕攻撃である。この告訴–強制家宅捜索!不
レコミ告訴をうけて動労千葉破壊を唯一の目的とした、政治的弾圧としてかけてきた津田沼支
「本部」八鍬委員長、転び屋·革マル分子嶋田誠、斉藤吉司、佐藤次男らによるデ ッチ上げタ
われわれは、いま胸中にたぎりたつ怒りを抑えることができない。それは七月十五日、動労
デッチ上げ告訴による不当逮捕攻撃を徹底弾劾する!
動労「本部」反動分子と国家権力一体となった

可動労千葉
81.7.17
No. 795
(鉄電)二九三五~六·(公衆)日時ニ(2)七二〇七
千葉市要町二-八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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