11.17-18 乗務員分科定期委員会開催 新『連合』反対!11.23集会 交流センターの旗の下510名

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图书動労千葉
動労千葉結成10周年!
国鉄千葉動力車労働組合
〒280 千葉市要町2番8号(動力車会館)
m三
電話

(鉄電)千葉 2935· 2936 番
(公)
千葉(22)7207番
89.11.28 No3121
1V17·18乗務員分科定期委員会かちとる
総力あげ運転保安維
推11
Li
認した。
進することになることを確
安確立のたたかいが一歩前
乗務員が闘いぬけば運転保
当局へ報告する。これを全
の遅れは、必ず報告用紙で
必ず守って運転し、その間
止出来る速度にすることを
信号が停止信号だと思い停
ず減速する」いわゆる次の
に、ATSが鳴動したら必
ず四十五K/H以下の速度
注意信号が現示されたら必
を強要するなら我々は、「
基本を、当局が無理な運転
よって、今年度の闘いの
を守る闘いでもある。
むけた闘いは、乗務員個人
基本である運転保安確立に
とりわけ、乗務員分科の
を」と強調した。
労働運動の原点に帰る闘い
置かれている現状を確認し
長挨拶の中で「今乗務員の
員全員の出席を確認し、会

各支部乗務員分科代議委
討論で闘う方針を決定した、
田中書記長をむかえ活発な
来賓には、中野委員長、
分科会定期委員会を開催!
日間にわたり盛大に乗務員
十一月十七日·十八日、二
.
へ進擊開始
第2波スト
場にもどった。
ウを三唱し、それぞれの職

んど により団結ガンバロ
最後に、乗務員会長のお
じた。
し二日間の定期委員会を閉
ぬくことを全員一致で決定
としても総力をあげて闘い
策動について、乗務員分科
対するJR千葉支社の処分
千葉転繁沢支部長と関君に
告がなされた、
特に、津田沼浜野支部長、
等について活発な意見、報
り津田沼事故、常磐線事故
質疑に入り各代議委員よ
う報告がなされた
で、運転保安と結合して闘
十一月末から十二月にかけ
又、清算事業団について
けようとしている、
·
に転嫁してその場を切りぬ
務員のミスと責任を乗務員
かにしていない。ただ、乗
ら責任と具体的対策を明ら
についてJR当局は、なん
で、今起きている重大事故
さらに、委員長挨拶の中
りきっていくことを確認
:
L
この闘いを全乗務員がや
交流センターの旗の下.5104年集
新連合(ヤさ
飼う労働運動を!
:
当面、一万人の会員獲得を目指し奮闘することを確認した。
ールは都心に響きわたった。
23
会は、宮下公園に五百十名の闘う仲間を結集し、
十一月二三日、「交流センター」主催の総決起集
をものともせず意気揚ようと都心デモを貫徹、力づよいシュプレヒコ
会場周辺は、私服どもがスキあらば弾圧しようと挑発するが、それ
形成にむけての偉大な第一歩を踏みだした。
反「連合」、反「全労連」(統一労組懇)の旗のもと闘う全国潮流の
都心に響く連合 反声
2
AU
B
J
6
1
全組合員か皿を流し、涙を流し、そして勝利した10年!
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