11,20成田支部定期大会

1806

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臨調 · 行革粉砕!
三 里塚 ジ ェ ット 闘 争勝利!
「813月31160·3』を粉がいう
を想起い
..
第6回成田支部定期大会
次いで、中江氏は「『戦後政治の総決算』をか
決起していきたい」と決意を述べた。
た合理化である。従って『10
ぬかねばならない。共に手をたずさえ、団結して
のではなく、動労千葉は組織の命運をかけて闘い
名の人減らしを行う、『分割·民営』を前提とし
理化』は一二八〇キロの業務増でありながら三〇九
本部を代表して、水野副委員長は「『60·ろ合
カながら後押しをしていきたい」と発言された。
「 成田支部の伝統を守り闘いぬいてほしい。私も微
次いで来賓あいさつに入り、関川前委員長は、
6.3』にとどまるも
–––
一心同体となって闘

郡司とめさん––
決しない。 『イ
8.る闘争』を思い起こし、真向か
が行なわれるだろうが、首を引っこめていては解
ら対決していかなければならない」と挨拶した。
これからも『5·X』、『2
成田支部は三〇数名が削減されようとしている。
十一月十五日には『60·ろダイ改』提案がなされ
知した支部は全力で闘い我孫子線を守りぬいた。
6.X』の『ダイ改』
田運転区廃止を策動した。その動きをいち早く察
線沿線でビラまきを行い、当局と一体となった成
三男氏が選出された。
々と国鉄労働者を裏切ってきた。七月には我孫子
し動労『本部』革マルは『三本柱』をはじめ、次
ro
1.0
1』三里塚五割動員を実現してきた。 しか
三里塚·国鉄を基軸に闘う』路線のもと『ろ ·25』
日暮支部長があいさつに立ち、「 成田支部は『
始まり、議長団に乗務員分科の石井一雄氏と鈴木
定してほしい 」との力強い司会者あいさつにより
労農連帯の実力にかけても、「成田縮小」攻撃をうち破ろう!
論し、満場一致で決
年度の運動方針を討
「 一年間の総括と来
中島執行委員の、
––日暮支部長
あいさつ––
6
と対決し闘う
「 6· 3」
S
HOT 定期委員会
功裡に終了した。
場所·労働者福祉センター
日 時:十二月八日(土) 十時
必勝·不抜の闘争体制をうち固
めよう!
-国鉄決戦勝利 !.
●「60·3ダイ改」阻止、三里塚
成功かちとろう●●
積極的傍聴で
れた後、日暮支部長の団結ガンバローをもって成
最後に大会宣言が発表され、満場一致で採択さ
本部·布施書記長より総括答弁をうけた。
運転区の実態、等の質問が出され、執行部答弁と
北鹿島の点呼問題、5「 6 ·3ダ イ改 」での成田
代議員からは、1「い·ろダイ改 」の現況、2
算案 」などが提案され、質疑応答に移った。
た。
帯のあいさつを行った。
執行部より「経過報告 」、「 運動方針 」、「予
大会宣言を採択し成功裡に終了
心同体となって闘っていきたい 」とあいさつされ
が大合理化攻撃を受けていますが、反対同盟も一
反対同盟の郡司とめさんは、「動労千葉の皆さん
次いで、菱田現地集会の途中でかけつけられた
闘いを結合し、私も共に闘っていきたい 」と、連
この気持にこたえることが重要だ。地域と職場の
国の労働者がわれわれの闘う路線に期待している。
った。 当局は労働運動の解体をねらっており、全
あ り レッドバージの二年後には朝鮮戦争が始ま
九年のレッドバージの時の状況とまったく同じで
たものがこの五年間でくずれてしまった。一九四
けた攻撃により、戦後三〇年かけて勝ち取ってき
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!
方針を確立した。
組合員一二〇名中八四名 の参加をもって開催され、むこう一年間の闘う
関川前委員長、本部より水野副委員長、布施書記長、森内特執を迎え、
議員、成田平和を守る市民の会の小川氏、反対同盟の郡司とめさん、
成田支部定期大会は十一月二十日、運転区講習室に来賓の小川衆院
あ成田支部定期大会
信員·発
支部通


别動芳千葉
84. 12.1
CC
2
1
No. 1806
8
6
(鉄電)二九三五~六·(公衆)〇四七二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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