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青年に訴える④ 銚子支部長 渡辺靖正
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青年に訴える④ 銚子支部長 渡辺靖正 もし、動労千葉がなかったら? 労働者として胸をはろう
労働組合の基本とは?
東労組を見ていると本当にはがゆい思いがする。東労組は、ライフサイクル対象外の組合員などは「俺には関係ない」って顔が露骨に見える。ある日突然、運転士に駅に行けというのは、襟首つかまれて振り出しに戻れというに等しいことだ。こんなことがあったら絶対反対しないとおかしい。若い人には真剣に今の現実を考えてもらいたい。結局、東労組の役員が会社と手を結んでいるから、現場も、自分さえよければいいという考えになっていく。 根本をたどっていくと総評(全日本労働組合総評議会)が解体されて連合になって、ストライキもできなくなったことから始まっている。スト破りやっても平気な顔している。 自分も支部長になって十年経つけど、国鉄分割・民営化の時に2波のストを先頭で闘って解雇された先輩たちや、駅にとばされている仲間たちのために残された自分たちが働いているという気持ちだけは忘れてはいけないと思っている。基本はそこにある。これは労働組合ということの根本問題。私も若いときは、動員もあんまり行ったことがなかった。だけど、誰かがやるしかないんだという気持ちで役員をやるようになった。若い人はそういうことがわかってないのかもしれない。
誇りを取り戻そう!
今の若い人はまじめなのが多い。まじめだから逆に助役試験受けたりしちゃう。だけどそれは、本当は手のひらをかえしたと同じこと。東労組のせいで労働者としての意識がなくなっている。傍から見ていてすごくはがゆい。若い人たちも、職場で胸をはって、労働者としての誇りを取り戻してもらいたい。 会社に媚び売って、管理者の顔色みて、小集団でアケでも残ったり、いいように操られている。若い人は本当に疲れているんじゃないかと思う。「今日何なの」っていうと「休みで小集団なんです」って。職場が本当に暗い。そんなのやらなくてもいいんだよ。ロボット、イエスマンだけになると、結局第2第3の尼崎事故に行き着く。「明日はわが身」という感覚をもってほしい。やっぱり「闘いなくして安全なし」ですね。毎日列車を動かしているのも、社会の全ては労働者が動かしているってことにプライド持って団結しようということなんだよ。 動労千葉は何でもいえる組合だから、職場だけじゃなく家庭のことも気軽に相談できるし、一生のつきあいができる。この前の支部の退職者送別会にも、OBが13人来てくれた。他労組は退職すると全然つきあいもなくなるそうです。厳しいときに逃げ回った組合だから当たり前。動労千葉は闘って気持ちが一つになっているから、一生つきあえる組合員だと誇りを持って胸をはっていいたいですね。
仲間を守れるのか否か
人の気持ちをつかむのは雲をつかむより難しいというけど、もし動労千葉が無かったら職場がどうだったのか。船橋事故や幕張構内事故の闘いと、大月事故や千葉転の携帯解雇の時のことを比べてもらえば全てわかると思う。組合は何のためにあるか。事故を起こした仲間を切り捨てるのか、守るのかで180度違ってくる。 毎月高い組合費を払っているんだから、組合員には声をあげる権利がある。それはおかしいと頭の中で思っているだけじゃなくて、声を出して行動に移してほしい。組合員のために先頭にたたないような組合や役員は、組合でも役員でもない。 会社側からの攻撃や職場の問題点が全然ないのなら、組合なんてどこでもいいと思うんですよ。だけどそんなことはありえない。労働者に攻撃がかかってきたときに、組合員のことを一番に思ってくれるのが組合。そうじゃなければ組合に入っている意味なんかない。
労働者が社会の主人公
「労働者の力で革命をやろう」という名刺を自腹でつくったんですよ。なぜかというと、やっぱり労働者が主人公だっていう自覚です。社会を変えようということ。自分が変われば社会も変えられる。若い人の中から決意を固めて動労千葉に結集してくる人がでてくれば、やってやれないことはない。 労働学校も第7期までやっているけど、あそこに集まっている若い人たちを見ているとすごい可能性を感じる。これからもずっと続けて、動労千葉のやってきた20年、30年をバトンタッチしたいですね。 動労千葉が主催している集会とか来てもらえれば、労働組合とはどういうものかがわかると思う。11・4の日比谷野音でやる全国労働者総決起集会は、行くと勇気を貰えると思う。逆に東労組や鉄産労や国労なんかは、職場集会などをやると、帰りは組合員ががっくりして下向いて帰っていく。動労千葉は、集会に出ると勇気をもらって現場に帰ってきて、みんなで情報交換して「昨日はこうだった、ああだったよ」と話して明るくつながっている。 動労千葉は、若い仲間たちの結集を心から待っています。
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大失業と戦争の時代に通用する新しい世代の動労千葉を創りあげよう!
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