真に戦うものは誰か 全国版36 

号外

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労農連帯を一層強め、三里塚·ジェット闘争を貫徹しょう!
真にゅう

者は誰か、動労千葉の1022スープ!
鮮明に突き出した
築することによって、自らの反労働者的本質が暴
が職場生産点に立脚した真の反戦·政治闘争を構
ニア集会しか提起できない状況の中で、勤労千葉
に二九分食い込む職場集会」と全国動員のカンバ
日勤者の大半が休む日曜日の昼休みて、勤務時間
「10·2国際反戦闘争」に当っても、自らが「
鉄労以下の闘争破壊策動
まや世間の物笑いとなっています。
第二マル生攻撃の尖兵とまで成り下った姿は、い
しろ」「クビにしろ」などと要請し、鉄労以下の
う一方で、動労千葉への弾圧を「三項八号を適用
を通して、自らの白昼公然の暴力を容認してもら
つき、本社→千葉局という形で圧力をかけること
そればかりではありません。当局·権力に泣き
どできない」というデマ宣伝を繰り返してきました。
動労千葉は財政的に成り立たない。ストライキを
と交渉できない。当局と協約協定も結べない」「
労委に認知されない。労働組合ではない」「当局
た組織破壊攻撃を行い、一方で、「動労千葉は公
エそ労働運動にあるまじき暴力を前面におし出し
バール、カケヤ、ベンチ、ノコギリ、投石等、お
革マル学生を先頭にした竹ヤリ部隊まで投入し、
し、三万人の勤員と数億円の組合費をつぎ込み、
あわてた反動暴力分子は全国の組合員を引きまわ
そして、3·3動労千葉結成大会の成功に驚き
階級闘争の中で知らない者はありません。
たことは動労組合員のみならず、日本労働運動、
って機関を私物化し、セクト的に引きまわしてき
的に示されたエうに、なりふりかまわぬ暴力をも
対する千葉地本を排除するために、津山大会に資
と国鉄労働者を売り渡し、そのことに最も鋭く反
武操型貨物合理化、B·10合理化などの前に職場
方針を暴力的機関決定をもって組合員に押しつけ、
最も左翼」であるかのようにふるまい、闘わたい
闘う気など全くないにもかかわらず、自らが「
一体何であったか。
「本部」反動暴力集団のこの間の 闘い”とは
※*****************!

に専念=反動暴力分子
闘争放棄、動労千葉破壊
1
燃料供給に赤信号
せんか。
※ずもないとしない。
ギリギリの状態にだいおめられる
業の第二夜ストを迎えるとなると
このままでは十一月初めのお野千
三分そこそことなったわけで、
三分かなあった新がれが、ついに
こうしたことから初日は、
成田空港
.
なおれても 頭たえる公司
『備蓄堂三日分に
トでキリキリの状態に丸い込まれる見強しがぬく関係者の決算は違い。
空券料補習批の公表を取りやめたが、このまま推移すれば十一月初めの動的にあの密に妻
が気にに頭抱える公団
※※ 焼は、さらに悪化してうだ、
輸送に影響が出ればあ田空務のな
れ、もし、これ上、紅でお料の
全国の動労組合員のみなさん。
術を中心に四分を拒むものとみら
即命とぞ技ヤクトによりゲリラ城
今はも動りでボの減速·控がは止
ところから改めて「通行止
の政府·へのアクションがない
反対母見では一週1球について
留量三日分に

179.10.26
赤類が!として従来行ってきた場
に取り組むぶれがある」「時川俊
谷では「反対阿盟や動や千業の関係に利用される恐れがある」として、従来行ってきた統
2集会、10·2日ストとアクシデントが重なり、ついに最込が脳に語った。このためも満
情めえに·らべ、 “i帯ゼロ野ない
のところだわせ、10
常用設や物が千葉が、このへんの
千葉日報」より
みとなっているが、こ
四3枚の アキレスが
渡りお払いが無いてその
くの巨大な展望をき
ゆ·ダストは、備あセロと素も
戦闘的再生へ向けて、共に決起しエうではありま
統を守り、八〇年代の展望を切り拓く労働運動の
言」「水本謀略」路線を粉砕し、動労の戦闘的伝
「本部」反動暴力分子の「冬の時代」「安定宜
·三里塚·ジェット闘争」を闘い抜く決意です。
三里塚二期工事粉砕·ジェット増送阻止の「反合
闘の高揚を創り出し、「国鉄三五万人体制」粉砕、
らに、第二、第三の闘いをもって、77秋年→80春料
動労千葉はこの10·22ストの成果を踏まえ、さぶ
闘う動労千葉と共に決起しよう!
暴力的闘争破壊攻撃を行ってきたのです。
スト断固反対」などと、鉄労以下の敵対をもって
ら逃亡するために拠点成田支部を中心に「10·22
露されることに真底恐怖し、自らが10·2闘争か
寄出辛間へのをかきは
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉碎せよ!
「闘う動労千葉」との対比はエり一層鮮明になりました。
尖兵にして親衛隊」となり下った「本部」反動暴力集団と
によって、「冬の時代」「安定宣言」路線にとって「当局の
による減産A行動が万全の体制をもって闘い抜かれたこと
成田拠点総決起集会を経て10·22成田拠点ストと全組合員
きました。 10 ·20県労連集会、10·27三里塚現地集会、
を10·2ストを頂点とする連続決起によって敢然と闘い抜
国鉄三五万人体制」粉砕をかかげた「10·27国際反戦闘争」
動労千葉は、三里塚二期工事粉砕·ジェット増送阻止·「
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全国版
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Pop
No.36

1
79.10.28
No. 全国版
$36
(鉄電)二二五八~九·(公衆)四二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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