").attr(n.scriptAttrs||{}).prop({charset:n.scriptCharset,src:n.url}).on("load error",i=function(e){r.remove(),i=null,e&&t("error"===e.type?404:200,e.type)}),C.head.appendChild(r[0])},abort:function(){i&&i()}}});var Jt,Kt=[],Zt=/(=)\?(?=&|$)|\?\?/;ce.ajaxSetup({jsonp:"callback",jsonpCallback:function(){var e=Kt.pop()||ce.expando+"_"+jt.guid++;return this[e]=!0,e}}),ce.ajaxPrefilter("json jsonp",function(e,t,n){var r,i,o,a=!1!==e.jsonp&&(Zt.test(e.url)?"url":"string"==typeof e.data&&0===(e.contentType||"").indexOf("application/x-www-form-urlencoded")&&Zt.test(e.data)&&"data");if(a||"jsonp"===e.dataTypes[0])return r=e.jsonpCallback=v(e.jsonpCallback)?e.jsonpCallback():e.jsonpCallback,a?e[a]=e[a].replace(Zt,"$1"+r):!1!==e.jsonp&&(e.url+=(At.test(e.url)?"&":"?")+e.jsonp+"="+r),e.converters["script json"]=function(){return o||ce.error(r+" was not called"),o[0]},e.dataTypes[0]="json",i=ie[r],ie[r]=function(){o=arguments},n.always(function(){void 0===i?ce(ie).removeProp(r):ie[r]=i,e[r]&&(e.jsonpCallback=t.jsonpCallback,Kt.push(r)),o&&v(i)&&i(o[0]),o=i=void 0}),"script"}),le.createHTMLDocument=((Jt=C.implementation.createHTMLDocument("").body).innerHTML="
",2===Jt.childNodes.length),ce.parseHTML=function(e,t,n){return"string"!=typeof e?[]:("boolean"==typeof t&&(n=t,t=!1),t||(le.createHTMLDocument?((r=(t=C.implementation.createHTMLDocument("")).createElement("base")).href=C.location.href,t.head.appendChild(r)):t=C),o=!n&&[],(i=w.exec(e))?[t.createElement(i[1])]:(i=Ae([e],t,o),o&&o.length&&ce(o).remove(),ce.merge([],i.childNodes)));var r,i,o},ce.fn.load=function(e,t,n){var r,i,o,a=this,s=e.indexOf(" ");return-1").append(ce.parseHTML(e)).find(r):e)}).always(n&&function(e,t){a.each(function(){n.apply(this,o||[e.responseText,t,e])})}),this},ce.expr.pseudos.animated=function(t){return ce.grep(ce.timers,function(e){return t===e.elem}).length},ce.offset={setOffset:function(e,t,n){var r,i,o,a,s,u,l=ce.css(e,"position"),c=ce(e),f={};"static"===l&&(e.style.position="relative"),s=c.offset(),o=ce.css(e,"top"),u=ce.css(e,"left"),("absolute"===l||"fixed"===l)&&-1<(o+u).indexOf("auto")?(a=(r=c.position()).top,i=r.left):(a=parseFloat(o)||0,i=parseFloat(u)||0),v(t)&&(t=t.call(e,n,ce.extend({},s))),null!=t.top&&(f.top=t.top-s.top+a),null!=t.left&&(f.left=t.left-s.left+i),"using"in t?t.using.call(e,f):c.css(f)}},ce.fn.extend({offset:function(t){if(arguments.length)return void 0===t?this:this.each(function(e){ce.offset.setOffset(this,t,e)});var e,n,r=this[0];return r?r.getClientRects().length?(e=r.getBoundingClientRect(),n=r.ownerDocument.defaultView,{top:e.top+n.pageYOffset,left:e.left+n.pageXOffset}):{top:0,left:0}:void 0},position:function(){if(this[0]){var e,t,n,r=this[0],i={top:0,left:0};if("fixed"===ce.css(r,"position"))t=r.getBoundingClientRect();else{t=this.offset(),n=r.ownerDocument,e=r.offsetParent||n.documentElement;while(e&&(e===n.body||e===n.documentElement)&&"static"===ce.css(e,"position"))e=e.parentNode;e&&e!==r&&1===e.nodeType&&((i=ce(e).offset()).top+=ce.css(e,"borderTopWidth",!0),i.left+=ce.css(e,"borderLeftWidth",!0))}return{top:t.top-i.top-ce.css(r,"marginTop",!0),left:t.left-i.left-ce.css(r,"marginLeft",!0)}}},offsetParent:function(){return this.map(function(){var e=this.offsetParent;while(e&&"static"===ce.css(e,"position"))e=e.offsetParent;return e||J})}}),ce.each({scrollLeft:"pageXOffset",scrollTop:"pageYOffset"},function(t,i){var o="pageYOffset"===i;ce.fn[t]=function(e){return M(this,function(e,t,n){var r;if(y(e)?r=e:9===e.nodeType&&(r=e.defaultView),void 0===n)return r?r[i]:e[t];r?r.scrollTo(o?r.pageXOffset:n,o?n:r.pageYOffset):e[t]=n},t,e,arguments.length)}}),ce.each(["top","left"],function(e,n){ce.cssHooks[n]=Ye(le.pixelPosition,function(e,t){if(t)return t=Ge(e,n),_e.test(t)?ce(e).position()[n]+"px":t})}),ce.each({Height:"height",Width:"width"},function(a,s){ce.each({padding:"inner"+a,content:s,"":"outer"+a},function(r,o){ce.fn[o]=function(e,t){var n=arguments.length&&(r||"boolean"!=typeof e),i=r||(!0===e||!0===t?"margin":"border");return M(this,function(e,t,n){var r;return y(e)?0===o.indexOf("outer")?e["inner"+a]:e.document.documentElement["client"+a]:9===e.nodeType?(r=e.documentElement,Math.max(e.body["scroll"+a],r["scroll"+a],e.body["offset"+a],r["offset"+a],r["client"+a])):void 0===n?ce.css(e,t,i):ce.style(e,t,n,i)},s,n?e:void 0,n)}})}),ce.each(["ajaxStart","ajaxStop","ajaxComplete","ajaxError","ajaxSuccess","ajaxSend"],function(e,t){ce.fn[t]=function(e){return this.on(t,e)}}),ce.fn.extend({bind:function(e,t,n){return this.on(e,null,t,n)},unbind:function(e,t){return this.off(e,null,t)},delegate:function(e,t,n,r){return this.on(t,e,n,r)},undelegate:function(e,t,n){return 1===arguments.length?this.off(e,"**"):this.off(t,e||"**",n)},hover:function(e,t){return this.on("mouseenter",e).on("mouseleave",t||e)}}),ce.each("blur focus focusin focusout resize scroll click dblclick mousedown mouseup mousemove mouseover mouseout mouseenter mouseleave change select submit keydown keypress keyup contextmenu".split(" "),function(e,n){ce.fn[n]=function(e,t){return 0
ダイ改移行に伴う諸問題で団交
3924
1994.01.07
PDF をダウンロード
Q:MU
開動劳千菜
日利
WInn
0
国鉄千葉動力車労働組合
〒260 千葉市中央区要町2番8号(動力車会館)
電話{(鉄電)
(公)
千葉 2935 · 2936番
043 (222) 7207番
94 1 7
No. 3923
..
ダイ改移行に伴う諸問題で団交
不誠実な団交に終始
T
.
略等記事欄、乗務員運用に関
の照合はしていない。車掌省
支社で入力しており、現場で
転時刻、着発線、編成両数は
当 携帯時刻表については、運
とが多発しているのかを事例毎
社の回答は、何故このようなこ
が行なわれた。しかし、千葉支
いて、十二月二八日、団体交渉
記載ミスの効発について
携帯時刻表
中夫(主な交渉経緯〕
ダイ改移行に伴う諸問題につ
「図一体どうなっているのか?
寝ているのである。蘇我駅のシ
点呼の時間には、蘇我駅はまだ
なって乗務員が行ってみると、
れている。しかし、新ダイヤに
対面点呼を行なうように定めら
乗り出し前の点呼は、蘇我駅で
三の蘇我泊の行路だが、明けの
ようなことが起きている。B二
例えば、京葉運輸区では次の
々な問題が続出している。
多数発覚したり、ダイ改後、様
り、信じられないようなミスが
場に全く知らされていなかった
て作業が変わっていたことが現
報告したとおり、ダイ改に伴っ
すでにその一部を「日刊」で
.
1
組 作業の流れとしてはわかる
表がでてくることになる。
これをミックスして携帯時刻
しては現場での登録になり、
.: ‘
全く不誠実なものであった。
かが一切明らかにされないなど、
うな対策を講ずる考えであるの
なってしまったり、今後どのよ
に具体的に質すと回答できなく
ていてはたまらない。時刻表
:: :
て初めて気が付く有様なのだ。
んなことまで、組合に指摘され
ないところだったのである。こ
ななかで作業を行なわざるを得
時間駅はまだ寝ており、真っ暗
発生するにもかかわらず、その
朝四時すぎに分割·併合作業が
日には間に合わなかった)、早
とられたが (しかしダイ改移行
側から指摘して、何とか対策は
起きている。ダイ改前に組合の
同じようなことは亀山駅でも
じられないようなミスである。
もたってからなのだ。とても信
ャッターが開いたのは、二〇分
要はないというシステムを作
化などと言うが、照合する必
しない。現場でのチェック強
ないと全てのことがきちんと
ている。そこから直していか
業務の仕組みが壊れてしまっ
ていくのか、という問題だ。
組 これは、安全をどう確保し
化等対策はとっている。
いる。現場でのチェックの強
ことが重要との認識はもって
当 ちゃんとしたカードを作る
に確認印が捺されているのか
と言っている。一体何のため
る必要はないと言われている
ムになっているので、確認す
しかし現場の助役は、システ
こには二つも印がおしてある。
、けがたよりだ。それが間違っ
組 運転士にとってはカードだ
とは認識している。
をつくらなければならないこ
当 システムの基本的な話しを
当 だからちゃんとした時刻表
し、明らかにすべきだ。
い。きっちりと問題点を解明
同じことが繰り返されかねな
はっきりさせられなければ、
組 何処に問題があったのかが
よう努力したい。
後ちゃんとした時刻表を作る
あったことは事実であり、今
うよりも、一部に記載ミスが
当 問題があるとかないとか言
題があるとしか考えられない
チェック体制等、組織的な問。
輸送総合システムの在り方、
·しているのかということだ。
に問題があってミスがひん発
が、聞いていることは、何処
.:
CE
が間違っていた。
更になったために、指令手配
B五七は、直前になって変
にミスが起きた。
同時に二つの作業をしたため
いたため、ロックを解除し、
ダイ改で作業がふくそうして
きないようになっているが、
って、同時に二つの作業はで
うなった。通常はロックがあ
時に特殊な扱いをしたのでこ
B一四五は、システム入力1
ものがもれ、記載がぬけた。
現場で運転報から抜粋すべき
〇二の列車防護員の省略は、
ス発生の理由が異なる。B二
し今回の三件は、それぞれミ
ならないと思っている。しか
すれば、変えていかなければ
このような事が起きていると
したが、作業の仕組みとして
ク強化では対策にならない。
起きている。現場でのチェッ
でも支社入力のものにミスが
際今回の申し入れであげた例
いくのか、と言うことだ。実
任があり、今後どう対処して
のは、何処に問題があり、責
議論は進まない。聞いている
組 同じ回答を繰り返されても
味がないのでやっていない。
いるのではシステム導入の意
※カのものは、現場で照合して
ることは間違いない。支社入
絡を徹底し合い、実施してい
せをし、問題点を抽出し、連
当 関係箇所が集まって腹合わ
ったのは会社ではないか。
反合·運転保安確立! 反戦·反核を担う労働運動を!
:
–
当 ことがらによって訓練が必
徹底をはからないのか。
何故定例訓練等で教育·周知、
新 ………
組
い性格のものではなかった。
月に必ずやらなければならな
訓練は現車訓練であり、この
まされている。十一月の定例
」が、掲示と印刷物だけで済
十三項目にものぼる「留意点
の変更、点呼方法の変更等、
組 、千葉運転区では、分割方法
記載されているではないか。
葉駅着線と発線が違う番線が
ではないか。時刻表には、チー
間違いということではないの
組 これは、だんに指令手配の、
べているので待ってほしい
(電話で確認)今調
かったとしたら何故なのか。
いなかったのか、伝達されな
ない。伝達されていたのか、
「ようでザ』では済まされ
なかったようです。
当、運転士には結局伝達してい
はどうなっていたのか。
いと言うが、運転士への伝達
組『B五七は、指令手配の間違
れだけ注意して扱っている。
当 ロックを解除するときはそ
なわれているのではないか。
やってはならない取扱いが行
ている。ロックの解除など、
無理な作業の在り方から起き
また、ロッグを解除するなど
問題があったということだ。
組 結局どれもチェック体制に
:
当 今回は掲示·点呼で充分ど
ふくいるのが現状だ。
だけで、未だ知らない者が多
っても、ただ積み置いてある
るのか。また、資料配布と言
時間もない点呼でどう徹底す
組 十三項目にものぼる項目を
けている。何故変わったかだ
布で充分と判断した 。。
認すると回答したと報告を受
場合は、点呼、掲示、資料配
についての教育の在り方について
:
…
当
要なものがあるが、千葉転の
ダイース終行に伴う作業変更
に臨んだとしか考えられない
だ。何も検討しないまま団交
回答が行なわれてしかるべき
具体的にこう対処するという
対し、その場では「変わると
組 本来ならば、本日の団交で
※と整理じて対処いく考えだ。
題点があったのかをきっちり
会社の責任において何処に問
当 責任ということであれば、
どう考えているのか ····
かが一切回答されない。一体
をとり、今後どう対処するの
いる事実に対して、誰が責任
組 議論をしていても、起きて
ということです。
は乗務員には指示がなかった
指摘のとおり、結果として
..
きたのか。
話がかかってくる。
––– 先ほど問い合せていた電
ね」では、一体何を検討して
組 この場で「ああ、そうです
あ、そうですね。
当 (時刻表のコピーを見て) あ
.
:
.
–
と自体問題があるが、早い段
組 バックで分割するというこ
変更することになった。
で、検討した結果、分割方法を
者を一人にしたいということ
い、二名必要だった合図担当
が、木更津駅の作業変更に伴
当(車務課長)
判断した。
私は、再度確
過は知っているはずだ。
団交に参加しているので、経
状だ。勤労課長は、その日の
切説明もされていないのが現
されたのかについては未だ一
答えている。また、何故変更
はありません」とはっきりと
で問い合わせを行い、「変更
…」と回答したうえで、電話
いう話しは聞いていないが…
あるがどうかと聞いたことに
の団交で、変わるという話が
組 それは経過が違う。十一日
る旨回答している 。…………
問い合わせに対して変更にな
が遅くなったが、二五日に、
すると回答した。その後連絡
特に変更はないが、再度確認
当 十一月十一日の団交では、
う甘い考え方自身が問題だ。
それが掲示·点呼で充分とい
ど、事故につながる問題だ。
組 木更津の分割方法の変更な
t
は聞いている。今のところ出
当 京葉運輸区のことについて
ミスが起きるのだ。
という、信じられないような
側はまだ起床していないなど
れている蘇我駅に行くと、駅
朝起きて、対面点呼に定めら
のように、蘇我泊の運転士が
使えなかったり、京葉運輸区
乗務員宿泊所が未だ工事中で
が全く行っていながったり、
更されていても現場には連絡
終着列車のパンの取扱いが変
組 こんな状態だから、千葉駅
。
知ったのはいつなのか。
が下したのか、また、支社が
ら、判断は、いつの段階で誰
社のいうような経過だとした
らそれ自身重大な問題だ。支
。もし、それが事実だとした
だけで行なわれるはずがない
重要な作業の変更が、現場間
組 安全に係わる判断も必要な
今後どう対処していくのか 、…
なってしまった。
場間のつなぎでゃっており、
階でわかっていたはずだ。
が一方的に変更された問題について
ダイ改を予定していながら、
:
なって連絡を受けたので遅く
支社は関与しておらず、後に
当 木更津駅と千葉運転区の現
床しているので対面点呼を行
きだ。これは、業務や安全に
伴う変更点の訓練を予定すべ
など組むのか、予めダイ改に
何故十一月に現車訓練の予定
続き議論をしたい。
検討すべきだ。その上で引き
ない。申の趣旨を再度真剣に
これ以上議論してもはじまら
底思えない。今日のところは
誠実に回答しているとは到
有様だ。しかも本日の団交も
し実際蓋を開けて見たらこの
、いわば啖呵をきった。しか
完全なものにすればいい」とい
たが、ダイ改移行日までには:
うことで、「色々問題はあっぽ
長が団交に出て整理するといいこ
社側はこれを拒否し、関係課。
、という話にまでなった。会
発し、トップ交渉を開催せよ
も木更津支区の問題などひん
はなく、ダイ改交渉の過程で
の申で提起したことばかりで
るとは思えない。問題はぶこ
聞かれない。真剣に考えてい
何ひとつ具体性のある回答が
発生している問題について、
交回答を反故にし分割方法
。回答を聞いていても、様々
組 そんなことが通用するのか。
なうよう、指示している。いど
区点検を行なった後ならば起
–
いきたい。
.
.
·
訓練の在り方などに生かして
としたら、受けとめて今後の
当 周知のしかたに問題がある
対する基本的な姿勢の問題だ
タイトルとURLをコピーしました