このままでは重大事故が

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国鉄「分割 · 民営化 」反対!三里塚二期工事阻止!
このままご焼重大事故が!
ストライキ体制
をつくりあげよう
00000000000
オ4回
イラララ>労者福祉センター
2795号は2794号の誤りでした
おわびと訂正44月11日付
〈き> 4月29日 0~
臨時大会
a
配転者激励会
000000
場所:千葉市弁天町会館
も行ないます。
1時功分から
尚2日、日は
4月2522日
各日乃時より。

になり救援列車を手配。
8が、第三推進軸の十字継手破損により運行不能
ー黒砂間において、工場出たてのDE1.166
1三月七日、十七時五三分、上り快速線、千葉
る)
の進行方向が変るたび、逆転機手動扱いで運転す
な処置により遅れはでなかった。 (以後、機関車
666が逆転機転換不能となった。乗務員の適切
ル行の貨物列車が、蘇我駅において、DE10.1
3三月十日、新小岩駅より蘇我–千葉ターミナ
小岩到着が大巾に遅れるという事故が発生。
がかからず、牽引両数が多い貨物列車なので、新
新小岩へ向かうDD5·1805が、片ェンジン
2三月九日、二二時三〇分ごろ、小名木川から
ついで発生した。
によるとみられる「故障」「事故」が、三月あい
延長、仕業時間の延長をして、三年たち、合理化
「六〇·三」検修合理化で、大巾な回帰キロの
するという事も発生している)
三月三一日には、二二時三〇分まで残って修理
ガスケットもれで修繕するという事態が発生した。
のである。
(三月二十日すぎ、あいついで三両の機関車が
局の暴挙に対して、佐倉支部は、断固反撃するも
七名減の「十三人体制」にしたのだ。こうした当
り、佐倉機関区にいる検査·検修要員、二〇名中
社当局は、「検修合理化」と称して三月十三日よ
こうした「事故」にもかかわらず、JR貨物会
かねない重大事故である。
まかりまちがえば機関車の脱線という事にもなり
的事故である。
特に、三月七日発生した「推進軸の破損」は、
人減しによる安全無視、運転保安無視による作為
した。これは、明らかにJR当局による合理化、
という故障·事故が、わずか四日間に三回も発生
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!
にこれだけの「事故
L
佐倉機関区はろ月中




1000/ 15
1700.4.1
2798
No.
(鉄電)二九三五~六·(公衆)〇四七二(2)七二〇七
千葉市要町二–八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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