「再建情報」またもデマ宣伝 全国版53

号外

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三里塚·ジェット闘争貫徹!「国鉄35万人体制」粉碎 !!
【再建情報, No 25.26
追いつめられてまたもデマ宣伝り
..
:
=
「決定的証拠」と称していることです。(仮名)
裏切り …… 」と称して、当局文書をもらい受けて
デマ宣伝の第三は、「再び『ジェット闘争』の
を堀る「決定的証拠」
「本部」反動分子の墓穴
などと言うのは論外です。
田が広言していた「特別班」が最初からなかった
局に通告し、裏切り者·斉藤や革マルスバイ·鴨
事実だけを明らかにすれば充分でしょう。自ら当
を行使する決意と闘争力を堅持している」という
ることは勝手ですが、動労千葉は「あらゆる戦術
意とする「本部」反動分子の習性をマル出しにす
って「闘った」かのような幻想にひたることを得
の中へ逃げ込み、他労組の闘いへのケチッケをも
自ら闘うことをせず「冬の時代」と「安定宣言」
ない」などと逃げ出していることです。(72)
ションを行い、「津田沼特別班は最初から存在し
想する戦術にケチつけをするというマスターベー
のよいように動労千葉の戦術を予想し、自らが夢
する体制をうち固めたことに恐怖し、自分の都合
処分粉砕、「津田沼特別班」解体の闘いに総決起
デマ宣伝は、第二に、動労千葉が断固たる不当
きない支離滅裂なものなのです。
摘された「事実」にまともに立ち向うことさえで
得ないことなど、この間「日刊動労千葉」等で指
ットへ石を入れたのはまずかった」と言わざるを
時点では、「本部」反動分子も「小屋原交渉団」
を立たせ、線路側の動員者を座らせて布袋やポケ
と、「本部派」の組合員でさえ「庁舎側の動員者
かりか、自らが投石と青竹を持って突っ込んだこ
いることです。 (525)
勤劳大政草个 !。
不当如分粉碎
全国版
しかし、その具体的中味は何も書けず、それば
を許せるか !!
こんな汚い処金坏事
動力車
00
No.53
エうではありませんか。
人体制粉砕、三里塚·ジェット闘争勝利へ決起し
弾し、動労千葉とともに、動労大改革、三十五万
このエうなデマと暴力の「本部」反動分子を糾
全国の動労組合員のみなさん。
のなにものでもないのです。
·
しょうか。
するものは、「本部」反動分子の墓穴を掘る以外
このように、デマのための「決定的証拠」と称
「当局から相手にされなかった」とでも言うので
す。そのことをデマ情報は何も触れていませんが
局に対してどういう対応をしたのかということで
をしていた以上、この「事務連絡」について、当
なるものをデッチ上げ動労千葉の団体交渉の妨害
とは、この人事課長名の「事務連絡」が出された
うひとつはっきりさせておかなければならないこ
はずもないことははっきりしているわけです。も
求したとか、私物化したとかいうデマが通用する
が暴力をふるったかのように印象づけエらとして
ている」などとデッチ上げて、あたかも動労千葉
とに対する消耗から、「動労千葉の組合員が言っ
ルジョア新聞にまで「なぐり込み」と書かれたこ
判し、労農連帯をはじめとする「四つの視点と二
広範な支援·連帯の結集に対する悲鳴であり、ブ
対同盟やジェット闘争支援共闘会議をはじめとする
に関するものであり、動労千葉はジェット燃料貨
デマ宣伝は、第一に、動労千葉の総決起と、反 送に関連する列車係にだけ支給された「褒賞品」
をしてきた一環として当局に要求し、ジェット輪
があります。従って、動労千葉が「褒賞品」を要
ということを機関の中で確認し拒否してきた経過
えても「褒賞品などということは認められない」
つの戦略」を確立して闘い抜いてきたことに踏ま
車輪送反対闘争に関する要求対置の国労方針を批
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉碎せよ!
1
動労千葉の総決起に対する悲鳴
葉千四百名組合員はもとより、国労や当局からさえももの笑いのタネにされています。
がジェット燃料輸送に当って一貫して「条件闘争」
この人事課長の「事務連絡」なるものは、国労
全国の動労組合員のみなさん。
デマ宣伝のために発行しました。これは例によって、あまりにもデタラメな内容の故に動労千
た「本部」反動分子は、「千葉地本再建情報」l25·26(一九八〇·五·一四) をまたしても
動労千葉の不当処分粉砕闘争への総決起という事態に焦っ
動芳千葉
80. 5.25
NO.
53
(鉄電)二二五八~九·(公衆)0回さ(2)七二〇七
千葉市要町二-八(動力車会館)
国鉄千葉動力車労働組合
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