動力車新聞は真実を報道せよ

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労農連帯を一層強め、三里塚·ジェット闘争を貫徹しょう!
協力車新聞は真実を報道せよ
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1.979年2月20日
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場から自由に発言を通じて対立点·問題点を明
·。 『交流会議』は 、····· それぞれの立
十分なる配慮をもって慎重に指導してきた ··
「一·三一『交流会議』成功のために中執委は
決があるのだ。
第一に、
「動力車新聞号外」の書き出し部分を見ると、
そのうえで「動力車新聞号外」を批判する。
この当然の、解明要求に答えてこそ問題の解
···· ハッキリと答えるべきである。
·「動力車新聞一二六六号」が正しいのか否か
言が正しいのか否か、「関東青年部発第一一号」
裏切り者」「再建のため ··· 」などという発
要求に答えるべきである。千葉地本は「敵」「
六号·二七号をもって提出した、五項目の解明
まずなによりも中央本部は、千葉地本組織二
ある。
われわれ千葉地本の態度は、すでに明らかで
本部は、五項目の解明要求に答えよ
の内容に、ありありとうかがえる。
せんとする意図が、今度の「動力車新聞号外」
デタラメな、私物化した組織運営を「正当化」
し、一〇一回定中委以降の事実をネジ曲げた、
き、規約·規則–組織運営のルールをふみはず
子は、自から「機関決定順守」の前提であるべ
だがしかし「中央本部」·革マル派と反動分
したといえる。
推進しなければ動労運動の発展はないと考える。
運動の前進を計るものとして正しい「路線」を
規約·規則を順守しかつまた、労働者の利益と
われわれは、事実を事実として明らかにし、
動分子のセクト的、暴力支配の本質を明らかに
する、動労内革マルとそれに追ずいする一部反
地本への統制処分=組織破壊策動を実行せんと
する千葉地本」などとなりふりかまわず、千葉
本」「決まったことはお互いに守ることを否定
この事態こそ。「機関決定を否定する千葉地
きた。
視して、一四〇〇組合員の家庭へ直接郵送して
二月二〇日付) を、千葉地本·支部の存在を無
攻撃の一環として動力車新聞号外(一九七九年
中央本部は、千葉地本凍結=事実上の再登録
革マル分子、ついに本性を暴露
撤回すべきである。
糾す意味から、中央本部は、直ちに「号外」を
S。ウソ八百、三百代言である以上、動労運動を
車新聞号外」の一言一句を怒りなしには読めな
の点のみ、批判を加える。われわれは、「動力
われわれは、さしあたって紙面の都合上以上
るめるウソッパチをつくのはやめるべきだ。
聴取が不可能になった」などと白を黒といいく
それを「千葉地本執行部の指導によって事情
かったのではないか。
つとして正式に千葉地本に「指導」をしてこな
の後中央本部は、「綾部君問題」に対して何一
執委に報告する」と答えたのではないのか。そ
する千葉地本の意見は聞いた」「この意見を中
これに対し、中央本部は、「綾部君問題に対
釈明を求めたのである。
題」に対する中央本部の誤まてる指導に対して
本部の見解、2 その頂点となった「綾部君問
組織運営ルールを無視したやり方に対する中央
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千葉地本が話し合いの場で主張したことは、
である。
実を一八〇度ネジ曲げデマ報道をしていること
長と本部三役、組織部長の話し合いの場での事
そして、一月一二日、千葉地本三役、組織部
「一〇一回定中委以降数々の規約·規則ー
こと。
に綾部君を呼び出そうとした事実を隠している
石田中執が、千葉地本·支部を無視し頭越し
きつらねていることである。
「綾部君問題」の事実経過を無視しデマを書
第二に、
デマとペテンを書きつらねた「号外」
ことができるというのだ。
「再建のための『交流会議』」なぞ誰が認める
する反動分子の本音を吐いているのではないか。
建のためだ」と動労内革マル及びそれに追ずい
ば「一·三一『交流会議』」は、「千葉地本再
東京地本立川支部青年部機関紙「暁」によれ
五項目解明要求になぜ答えないのか?
る。一·三一「交流会議」の前提となるべき、
だとするならばわれわれは、何度でも要求す
しかり、しかり、一般的にはその通りである!
をかちとる出発点 ··。 」と書かれている。
確にし、動労組織全体としての”統一と団結”
I
全組合員·家族の強固な団結で組織破壊攻撃を粉砕せよ!
事実を『マとパンプンでごまかすな

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79.2.24
No. 43
(鉄電)二二五八~九·(公衆)〇四二(2)七二〇七
千葉市要町二–九(動力車会館)
千葉地方本部
国鉄動力車労働組合
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